真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2021.03.12 14:00
JRA今「C.ルメール切り」が熱い!? 先週も単勝20倍の推奨馬が快勝で万馬券! 今週の高額万馬券狙いレースはコレだ!
編集部
■3/14 中京1R 3歳未勝利
クラーヴォ(新谷功一厩舎)
すべての条件に綺麗に合致している。前走は上がり3位の脚を使うも、位置取りが悪く前に行った馬が止まらない流れ。レース間隔を開けて立て直し、川田将雅騎手に乗り替わりは勝負気配の現れだろう。裏開催のこのメンバーなら上位争いも可能。
ラブリボーン(中尾秀正厩舎)
こちらも条件に合致している一頭。デビュー戦は勝ち馬から2秒離されたが、追い込んで6着と上々の内容。叩き2戦目のここは一変が期待できる。厩舎も今年3勝中2勝が中京ダートで、阪神デビュー→2戦目裏開催の中京は狙っていた節もある。鞍上の川須栄彦騎手は、今年ダート戦は中京の短距離でしか2着以内に好走していない。
以上、断然人気のルメール騎手が敗退し、高額万馬券を狙えるレースとして日曜の中京1Rをピックアップした。なお馬券は上記2頭を絡めた3連単や3連複がオススメだ。
この手法はレース次第で来週以降も使えるはず。荒れそうなレースを探すときは、まずルメール騎手が人気馬に騎乗するダート短距離戦を探すのがいいだろう。
PICK UP
Ranking
5:30更新
横山典弘「27年ぶり」ドバイ決戦へ。「自分の命と引き換えに僕を守ってくれた」盟友ホクトベガの死で止まった時間…今度こそ無事完走を
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
武豊が「告白」宝塚記念(G1)キタサンブラック大敗劇で「最大の敗因」とされるサトノクラウンの”荒技”の影響……凱旋門賞消滅への思いと「雪辱の秋」へ<2>- 武豊「爆弾発言」にインタビュアーもタジタジ、今村聖奈ら「6人騎乗停止」で蒸し返されたアンラッキーな被害者
- 武豊が「告白」キタサンブラックによる宝塚記念(G1)の歴史的大敗劇で「何」があったのか……騒動が去った今だからこそ語られた「真相」<1>
- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- JRA横山典弘「ポツン」について激白!「俺のポツンがあまり好まれていないことはわかってる」知られざる「2つ」のポツンと、それでも続ける理由とは
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- JRAピンクカメハメハら心不全「急増」に浜中俊騎手が見解。『ウマ娘』登場のトウカイテイオー、アグネスタキオン、サクラバクシンオーなどの死因……考えられる理由とは【一部再掲】
- 「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】















