GJ > 競馬ニュース > 【週末GJ人気記事総まとめ】  > 2ページ目
NEW

JRA 武豊でも、横山典弘でもダメ……メイケイエール「迷惑大暴走」「実況間違え」で最下位。「ウマ娘」登場アグネスタキオンの伝説が話題独占!?【週末GJ人気記事総まとめ】

【この記事のキーワード】, ,

JRA 武豊でも、横山典弘でもダメ……メイケイエール「迷惑大暴走」「実況間違え」で最下位。「ウマ娘」登場アグネスタキオンの伝説が話題独占!?【週末GJ人気記事総まとめ】の画像3■JRA「ハンデ戦にしないとね」武豊もお手上げだったアグネスタキオン、刻をこえて復活した幻の三冠馬が皐月賞(G1)前に話題独占?

ライター「A」:2001年の皐月賞馬アグネスタキオンを振り返った記事に、大きな反響がありました。

デスク「Y」:強かったよね~。主戦の河内洋騎手(現調教師)が、この馬とクラシックに行きたくて現役を1年延長したっていうのは当時話題になったな。

ライター「A」:皐月賞を最後にアグネスタキオンが引退してしまったのは、本当に残念でした。

デスク「Y」:よく「最強世代」って、スペシャルウィークやエルコンドルパサーの世代が挙げられるけど、この世代もエグイよね。ジャングルポケットにマンハッタンカフェ、そこにアグネスタキオンでしょ。ダートのクロフネも怪物だったしね。

ライター「A」:現役だけじゃなくて、みんな種牡馬としても活躍しましたからね。歴代でも間違いなく指折りの世代だと思います。

デスク「Y」:あと、やっぱり『ウマ娘』に登場してることも大きいよね。タキオンちゃん、萌え~♪

ライター「A」:あのキャラクターで「萌え~」はないでしょ。

デスク「Y」:キミとは一度「萌え道」について、しっかり語り合う必要があるな。居酒屋でみっちり指導してやるから、今日は残りたまえ。

ライター「A」:まっすぐ帰ります。コロナ禍なので。

 さて、今週も毎度バカバカしいお話にお付き合いいただきありがとうございました。『GJ』では今週末に開催される重賞関連の記事も多数掲載しております。お手すきの際にご笑覧いただけたら幸いです。
(構成=編集部)

JRA 武豊でも、横山典弘でもダメ……メイケイエール「迷惑大暴走」「実況間違え」で最下位。「ウマ娘」登場アグネスタキオンの伝説が話題独占!?【週末GJ人気記事総まとめ】のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA 鼻血を出しながら未勝利馬が初勝利! ウオッカ、オルフェーヴルら過去の名馬も苦しんだ難病、サラブレッドに及ぼす鼻出血の影響が人間と決定的に異なる理由とは
  2. 武豊が社台に干された「曰く付き」阪神JF……”引退説”が囁かれた大スランプの原因「ダンスファンタジア事件」とは
  3. 横山和生「謎」の降板にファンから賛否の声…朝日杯FSで無敗の主戦に非情采配
  4. 川田将雅「強奪疑惑」にファンから賛否!? 元関西4位の3年ぶりG1騎乗は白紙か
  5. JRA「毛色の再現が困難」で落選!? アイドルホースオーディション堂々の「トップ10入り」ソダシ母が“諸事情”でまさかの無念……
  6. ジャックドールのG1制覇はパンサラッサのお陰!? W豊がもたらしたそれぞれの栄冠、令和のサイレンススズカVSツインターボの「不毛な論争」に終止符
  7. 天皇賞・秋でビワハヤヒデ、ウイニングチケットを撃破!武豊の同期が輝いた毎日王冠
  8. 武豊とトゥザヴィクトリー「幻想」の終焉…世界を驚かせた2着から22年、ドバイワールドCに戻ってきた「当たり前」
  9. JRA武豊&幸四郎、横山親子、吉田兄弟……オークス(G1)はファミリー入り乱れ!? 最も“ハイ”な戦いは桜花賞で「因縁」アノ義理の親子?
  10. 「30戦0勝」横山和生、「51戦2勝」川田将雅をC.ルメールが圧倒!? 天皇賞・春(G1)の「3強」馬は互角でも…