GJ > 競馬ニュース > 【速報】凱旋門賞結果 日本馬またも制覇の夢散る
NEW

【速報】凱旋門賞結果 日本馬またも制覇の夢散る

【この記事のキーワード】, ,
の画像1
競馬つらつらより

 先ほど開催された凱旋門賞(仏G1)だが、勝利したのは14番アルピニスタ(牝5歳、英・M.プレスコット厩舎)で7連勝、以下今年のフランスダービーを勝利したヴァデニ、昨年の勝ち馬トルカータータッソの順で決着した。

 4頭出走した日本馬だったが、筆頭格のタイトルホルダーは11着、ダービー馬ドウデュースは19着、ディープボンド18着、ステイフーリッシュ14着となり、今年も残念ながら凱旋門賞制覇はならなかった。

配当は以下の通り
単勝 14 580円
複勝 14 190円
   15 280円
   2  240円
馬連 14−15 1960円
ワイド 14−15 750円
    2−14 610円
    2−15 1080円
馬単 14−15 3660円
3連複 2−14−15 4250円
3連単 14−15−2 18400円

【速報】凱旋門賞結果 日本馬またも制覇の夢散るのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  2. 「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】
  3. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  6. 武豊の大本命馬が「単勝137.9倍」に交わされた衝撃シーン…デビュー戦「シンガリ負け」コスモキュランダが目指す頂点
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  9. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
  10. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!