真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2022.10.02 23:40
【速報】凱旋門賞結果 日本馬またも制覇の夢散る
編集部

先ほど開催された凱旋門賞(仏G1)だが、勝利したのは14番アルピニスタ(牝5歳、英・M.プレスコット厩舎)で7連勝、以下今年のフランスダービーを勝利したヴァデニ、昨年の勝ち馬トルカータータッソの順で決着した。
4頭出走した日本馬だったが、筆頭格のタイトルホルダーは11着、ダービー馬ドウデュースは19着、ディープボンド18着、ステイフーリッシュ14着となり、今年も残念ながら凱旋門賞制覇はならなかった。
配当は以下の通り
単勝 14 580円
複勝 14 190円
15 280円
2 240円
馬連 14−15 1960円
ワイド 14−15 750円
2−14 610円
2−15 1080円
馬単 14−15 3660円
3連複 2−14−15 4250円
3連単 14−15−2 18400円
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
【菊花賞】武豊「絶縁」から和解した救世主と見学回避!ルメールのお下がりでも戸崎圭太より不気味?- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
- JRA武豊「繰り返された愚行」に安藤勝己氏も困惑……故・近藤利一さんを怒らせた敗戦から15年、またも追いかけたディープインパクトの幻想
- 2017年競馬「流行語大賞」発表! 浜中俊騎手の「もういいでしょう」を退け『2017競馬・流行語大賞』に選ばれたのは……
- JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
















