GJ > 競馬ニュース > 天皇賞・春の「珍サイン」
NEW

天皇賞・春の「珍サイン」に垂涎!? 筧利夫から、そして天皇陛下の”意外なご趣味”から導き出される「超絶大穴馬」が高配当の使者になる?

【この記事のキーワード】, ,
天皇賞・春の「珍サイン」に垂涎!? 筧利夫から、そして天皇陛下の意外なご趣味から導き出される「超絶大穴馬」が高配当の使者になる?の画像1

 30日に京都競馬場で行われる今年の天皇賞・春(G1)は、昨年の年度代表馬キタサンブラックと有馬記念を勝ったサトノダイヤモンドによる「2強対決」といわれている。

 果たしてどちらが勝つのか。キタサンブラックの主戦・武豊騎手が「大一番」と言い、サトノダイヤモンドの主戦・C.ルメール騎手も「今年最も重要なレース」と話している通り、今後の競馬界を占う重要なレースとなりそうだ。

 ただ、競馬ファンからすれば必見のレースではあるものの、馬券的にはなかなか高配当を狙うのが難しいレースとなってしまった。2強の馬連は土曜日の時点で2.8倍、三連単も上位人気は軒並み100倍以下と、配当的な妙味はあまり望め無さそうではある。

 ただ、例え2強で決まっても、残された「最後のイス」に人気薄が突っ込めば美味しい配当になることは間違いない。そこで今回も天皇賞・春における「サイン」を洗ってみたところ、高配当の使者となり得る驚きの超大穴馬が浮上した。

 サインの王道といえば、やはりプレゼンターに招かれる芸能人や著名人のプロフィールが絡んだものが多く、意外に信頼度も高い。だが、今年の天皇賞・春にはプレゼンターが発表されておらず、その作戦は使えなさそうだ。

 そこで注目したのがプレゼンターではないようだが、ゲストとして招かれている俳優の筧利夫だ。

 筧は1962年8月10日生まれの現在54歳。順当に見れば「8番」のタマモベストプレイと「10番」のアドマイヤデウスが浮上するが、ここは後者に注目したい。何を隠そう筧の所属事務所がスタッフ・テン(10)だからだ。

天皇賞・春の「珍サイン」に垂涎!? 筧利夫から、そして天皇陛下の”意外なご趣味”から導き出される「超絶大穴馬」が高配当の使者になる?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ
  3. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  4. JRA デビュー10年目の苦労人「こんなに負ける馬ではありません」騎手・厩舎の重賞初勝利を背負った1番人気に一体何が……?
  5. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 武豊の次に「上手い」のはアキヤマ!?「世界No.1」のR.ムーア騎手が「上手な日本人騎手」として武豊騎手の次に挙げた”意外”な名前
  8. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. 「関東の問題児」がバチバチの叩き合いで痛恨の騎乗停止…被害馬の騎手からもクレーム? 降着の裁決に「迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ち」