GJ > 競馬ニュース > マウントロブソン復活勝利  > 3ページ目
NEW

マウントロブソン復活勝利も「強い」ではなく「可愛い」の声殺到!? 競馬界の「シルバニアファミリー」の異名を誇るイケメンホースが超人気


「マウントロブソン自身がとても綺麗な芦毛で、つぶらな瞳や整った前髪から競馬界屈指のグッドルッキングホースとして人気があるようです。中には、あまりにもぬいぐるみのような愛らしい姿から、ウサギを中心に様々な動物のぬいぐるみを手掛ける『シルバニアファミリー』という声も。SNSも『やっぱり可愛い』『今日もパドックでは一番可愛かった』『可愛いのに強い』と、その愛らしい容姿に注目していたファンも多いようですね」(同)

 この福島テレビオープンは、昨年もウインフルブルームが約1年6カ月の休養から復活勝利を飾ったレース。残念ながら、現在は脚部不安で再び長期休養に入っているが、一時は秋のG1獲りが期待された逸材だった。

 幸いマウントロブソンの方は特に脚部不安があったわけではなさそうなので、連戦も可能なようだ。芦毛は夏に強いといわれているが、秋の大舞台のためにもうワンステップ実績を積んでおきたいところ。次走は未定だが、近いうちに再び愛らしいルックスと元気な姿が見られそうだ。

マウントロブソン復活勝利も「強い」ではなく「可愛い」の声殺到!? 競馬界の「シルバニアファミリー」の異名を誇るイケメンホースが超人気のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. 天才の息子・福永祐一は何故「天才」と呼ばれないのか? 「漁夫の利」に集約されたシュヴァルグランでの「決意」に落胆
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  5. 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
  6. お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
  7. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  8. JRA 今月急死「レースを愛した」個性派オーナーがドバイで3頭出し! 寵愛受けたM.デムーロが「Wヴェローチェ」で弔い星へ
  9. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  10. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛