GJ > 競馬ニュース > 三浦皇成全乗鞍を一挙紹介  > 3ページ目
NEW

三浦皇成騎手ついに復帰! 全乗鞍を一挙紹介!!

【この記事のキーワード】, ,

■第8レース 3歳以上500万下 芝・1500m

ペルルクロシュ 牝4/美浦/小笠倫弘厩舎

 芝とダートを行ったり来たりするなど距離も含め方向性が定まっていない。これまであげた2勝はダートでのものだったが、芝でも勝利をあげることができるのだろうか?

■第11レース エルムステークス(G3)ダート・1700m

ドリームキラリ 牡5/栗東/矢作芳人厩舎

 前走はマーキュリC(G3)では4着。エルムS前の追い切りには三浦騎手が騎乗。リーゼントロックと併せ馬を行い、「手応え良く気持ちが乗ったまま追えたのでよかったと思う」と好感触。復帰後の重賞初挑戦で好成績を残せるか。

 8月10日現在、土曜日は5鞍、日曜日は7鞍も騎乗予定の三浦騎手。復帰早々にもかかわらず、ここまで乗鞍を確保できるというのは、彼が一流ジョッキーとして復活することを確信している関係者が多いという証しなのかもしれない。

 三浦騎手は復帰週で勝利をあげることができるのだろうか?

三浦皇成騎手ついに復帰! 全乗鞍を一挙紹介!!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 【菊花賞】武豊「絶縁」から和解した救世主と見学回避!ルメールのお下がりでも戸崎圭太より不気味?
  3. JRA武豊「繰り返された愚行」に安藤勝己氏も困惑……故・近藤利一さんを怒らせた敗戦から15年、またも追いかけたディープインパクトの幻想
  4. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  5. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
  6. 「関東の問題児」がバチバチの叩き合いで痛恨の騎乗停止…被害馬の騎手からもクレーム? 降着の裁決に「迷惑をかけてしまい申し訳ない気持ち」
  7. 日経新春杯(G2)武豊が狙う23年ぶり制覇、土日連勝なら17年ぶりの快挙も
  8. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. JRA武豊「復活」の京都記念(G2)完勝は「確執と低迷」の序章……近藤利一オーナー死去、アドマイヤビルゴ登場まで長過ぎた沈黙の時間