真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.10.07 10:00
元SKE48柴田阿弥が小嶋陽菜を「ボコボコ」!? 「だいたい当たる」を粉砕する「仕事順調」と「勝利術」
編集部
※イメージ画像:『柴田阿弥 2018年カレンダー』(トライエックス)ラジオ番組やテレビなどでレギュラー番組を多く抱えるフリーアナウンサーの柴田阿弥。今年の初めからMCに就任した『ウイニング競馬』では、同局の人気アナウンサー鷲見玲奈からの交代ということもあり、当初は不安視されていた。しかし、そつなく進行をこなし、競馬の知識も徐々に増えているよう。放送をこなすたびに安定感があがっているといわれるなど、いまや競馬ファンからの評判も上々になっている。
また競馬ファンから支持されるのは、元アイドルというルックスの良さや司会進行技術だけではないという。
「柴田が番組内で行う『ガチ馬券対決』での予想が注目されているんです。今年の1月21日の中京スポニチ賞で柴田はワイド馬券を当てたのを皮切りに、徐々に成績をあげています。また当初はワイドがメインでしたが、最近は3連複に主軸をおいているようで、先週は阪神11RシリウスS(G3)で三連複400倍、また中山11Rの秋風ステークスでも3連複10.5倍をそれぞれ的中させています。番組のスタッフブログでは『3連複の女神を襲名か(?)』とまでも書かれているほどです」(記者)
48系アイドルはグループ卒業後、活動がしりすぼみになる者も多い。だが柴田は多くの番組に出演し、さらに写真集のリリースまで決まるなど、アナウンサーの枠を超えて活躍。くわえて競馬番組での、予想までも絶好調とあって支持層の拡大にも成功しているようだ。グループに在籍しているメンバーが目指す成功例となっているのは間違いないだろう。
かたや苦戦しているのは、元人気メンバーだったあの人だ。
PICK UP
Ranking
23:30更新
JRAにピンポイントで「潰された」殿堂馬……「障害最強馬」オジュウチョウサンが超えるべき「最後の壁」は、強過ぎるが故の”歴史的遺恨”
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 藤田伸二「富田君、被害届出しに行ったら?」に池添謙一はタジタジ!? 例の事件に続く暴露…「性格を知っているからこそムカつくんだよ」と怒り収まらず
- JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
















