真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.11.09 08:10
ジャパンCに「世界最強厩舎」の刺客参戦! 世界王者ハイランドリール「弟」が日本馬の脅威に?
編集部
近年のジャパンCは日本馬の上位独占が当たり前となっており、海外の強豪が来日することもずいぶんと減って「お飾り」の状態が続いている。実際にアイダホもG2ホースである。
しかし、参戦を決めたのはあくまでも「世界最強の調教師」オブライエンだ。凱旋門賞ばりの「マジック」炸裂となるか。ガリレオ産駒は日本での戦績が微妙だが、その息子フランケルは今年のオークス馬ソウルスターリングを輩出するなど、状況は少しずつ変わっている。
海外馬の積極的な参戦を実現するためにも、アイダホには見せ場を期待したいところだ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- エアスピネル降板に武豊騎手は「何」を思う……8年前、すべてを手にしてきた天才騎手が”最大級”の屈辱を味わった「ウオッカ事件」とは
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
- 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ















