GJ > 競馬ニュース > 生産者の「報告」  > 2ページ目
NEW

JRAでも「あの元プロ野球選手」は拒否? サラブレッド生産者の「報告」が話題

【この記事のキーワード】, ,

 ちなみにこの馬は「道営」、つまり地方競馬で走らせる予定だったようだ。これが「JRA」でもダメなのだろうか……。

「JRAでも同じでしょうね。馬名申請は公益財団法人ジャパン・スタッドブック・インターナショナルに申し込まなければなりませんので、JRAも地方も関係ありません。まあ許可の面は最後は微妙な匙加減がありますから、これがよくてこれがだめ、なのが理解できないという声もあるでしょうね」(同)

 なんでも「あからさま」はダメということか。

JRAでも「あの元プロ野球選手」は拒否? サラブレッド生産者の「報告」が話題のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
  3. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  4. 武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
  5. 武豊復活の裏側に19年前の運命の「出会い」キズナにキタサンブラック……キャリア最大の逆境に2つの「幸福」を届けた偉大な胡蝶蘭
  6. 府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. JRA崖っぷち調教師東西編~的場均・古賀史生・柄崎孝・本間忍ほか~