GJ > 競馬ニュース > JRAの大物がまたフライデー?  > 2ページ目
NEW

JRAの大物?がまたフライデーされる!? しかしただの宣伝か

【この記事のキーワード】, ,

「競馬評論家の須田鷹雄さんです。自身のTwitterで『まさかと思われるでしょうが、フライデーに載ります』とツイートしていました。須田さんは多くのメディアにも出演を果たしているその道では著名な評論家。フォロワーの中からは『ゴシップか!?』『まさか細江純子さんと!?』と人気女性評論家として活躍している細江さんとの逢瀬やスキャンダルを疑う声もあがりました。

 ですが、本人も『俺なんて無名人なのに……』と書いている通り、知名度が限定的すぎていることもあるので、ゴシップのたぐいではないはずです。年末も近くなってきましたし、有馬記念(G1)や東京大賞典(G1)などの予想記事などで呼ばれて出演したというところでしょう」(競馬誌ライター)

 可能性は低いながらも、須田さんと細江さんが”フライデー”されたのであれば、競馬ファンにとっては大きなスキャンダルだろう。

 果たしてどのような記事が「フライデー」に掲載されるのだろうか? 掲載号の発売日を待ちたい。

JRAの大物?がまたフライデーされる!? しかしただの宣伝かのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA【三冠最終戦】菊花賞(G1)で散った二冠馬、辿り着けなかった二冠馬たち。ミホノブルボン、メイショウサムソン、ネオユニヴァース、トウカイテイオー、ドゥラメンテ
  2. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  3. 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
  6. 川崎・瀧川寿希也「引退」騒動たくさんも反省はなし? 新たなる「フィールド」とは
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ