GJ > 競馬ニュース > 安田記念の激走馬は?  > 2ページ目
NEW

モーリスを脅かす穴馬を発見!? 過去データから見た、安田記念の激走馬はコイツだ!

【この記事のキーワード】, ,

7枠9番イスラボニータ

5枠5番コンテントメント

 イスラボニータは昨年のマイルチャンピオンシップでモーリスを差し置いて1番人気に支持されたほどの馬。結果は3着だったがモーリスとは0.2秒差だった。東京コースは天皇賞(秋)2年連続3着を含め重賞2勝、日本ダービー2着と相性のいいコース。ここで復活の激走があっても驚けない。

 コンテントメントは前走でモーリスに負けたとはいえ香港のチャンピオンズマイルで2着。鞍上のプレブル騎手は2006年にブリッシュラックで安田記念を優勝しており、海外遠征馬とはいえ侮れない存在だ。

 この2頭をモーリス、リアルスティールなどに絡めた馬券がオススメだ。

モーリスを脅かす穴馬を発見!? 過去データから見た、安田記念の激走馬はコイツだ!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  3. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  4. JRA 今月急死「レースを愛した」個性派オーナーがドバイで3頭出し! 寵愛受けたM.デムーロが「Wヴェローチェ」で弔い星へ
  5. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  6. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  7. 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
  8. お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客