GJ > 競馬ニュース > エネイブル始動戦決まるも  > 2ページ目
NEW

武豊クリンチャー陣営も興味津々?「世界最強」エネイブル始動戦決まるも……

【この記事のキーワード】, ,

「エネイブルは故障による長期休養明け。さらに昨年の欧州最優秀3歳牡馬でG1・3勝をあげているクラックスマンは、6月のプリンスオブウェール(G1)でまさかの敗戦。仏ダービーを制したディープインパクト産駒のスタディオブマンも8月のギョームドルナノ賞(G2)で3着とライバルに遅れとっています。そして、サクソンウォリアーも今年の6月から4連敗しているなど、有力視されていた馬たちに不安材料が見つかっており、とても順調とはいい難いです。今年は大荒れになる可能性も低くはないですよ」(競馬記者)

 混戦も予想される今年の凱旋門賞。復活したエネイブルが連覇を達成するのか、有力馬が意地を見せるのか、それとも伏兵が台頭するのか……。今年はどんな結果になるのか、今から楽しみだ。

武豊クリンチャー陣営も興味津々?「世界最強」エネイブル始動戦決まるも……のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  3. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  6. JRA元騎手・藤田伸二氏の「引退理由」を日本経済新聞が痛烈批判!?「木を見て森を見ない典型」と述べた騎手リーディングの本質とは
  7. 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
  8. 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. JRAチャンピオンズC(G1)穴予想! ルメール様「騎乗馬選択」にヒントあり!? 「時は来た」再現期待の「◎」逆らう私は愚か者……