真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.09.06 17:49
サトノダイヤモンド×川田将雅結成! 「長距離のほうがいい?」復活へ勝利必須か
編集部
「サトノダイヤモンドは国内復帰後、芝2000~2200mに出走しています。ですが、菊花賞や有馬記念、阪神大賞典などを制しているため、長距離向きのステイヤーの素質も持ち合わせているはずです。またこれまで中距離戦のスピードについていけていないところもあったようなので、比較的緩やかに進むだろう2400mの京都大賞典は向いているのではないでしょう。
陣営は調教の内容や鞍上、そして出るレースの距離などなにか変わるきっかけを必至に探しているようです。復活のきっかけを見つけなければ、このまま引退となってしまう可能性もありますから、それも当然です。この努力が実ってくれればいいのですが……」(競馬誌ライター)
一時は最強の二文字に手をかけていたサトノダイヤモンド。かつての輝きを取り戻すことはできるのだろうか?
PICK UP
Ranking
5:30更新
2017年競馬「流行語大賞」発表! 浜中俊騎手の「もういいでしょう」を退け『2017競馬・流行語大賞』に選ばれたのは……
横山典弘「27年ぶり」ドバイ決戦へ。「自分の命と引き換えに僕を守ってくれた」盟友ホクトベガの死で止まった時間…今度こそ無事完走を
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?- JRAまさかの落選……顕彰馬になれなかったスペシャルウィークのなぜ? 残された候補馬18頭の今後は
- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 武豊「爆弾発言」にインタビュアーもタジタジ、今村聖奈ら「6人騎乗停止」で蒸し返されたアンラッキーな被害者
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- JRA有名評論家「二度と発信しません」カレンブーケドール引退でひと悶着!? ファンの疑問に応えた大人の対応とは
















