真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.10.03 13:14
武豊オジュウチョウサン「次走」決定! 夢の有馬記念へ選んだレースは「少頭数濃厚」?
編集部

「前走は有馬記念と同じ距離条件というだけだはなく、さらに上のクラスと勝ち負けまで競えるのかという点を試す意味合いもあったとされます。そのため、もう1戦挟むのは誰もが納得するところでしょう。
南武特別は昨年10頭立てで行われるなど、登録時点でフルゲートを下回る可能性が極めて高く除外されることもないはず。順調に調整が進めば、出走することができるでしょうね。有馬記念に向かうためにも、ここでは結果を求めたいところです」(競馬誌ライター)
オーナーの長山尚義氏(名義は(株)チョウサン)は、「競馬は突き詰めれば夢とロマンだ」と語る。さまざまな人の夢とロマンを乗せて、オジュウチョウサンは有馬記念の舞台に立つことができるのだろうか?
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
JRA驚異のスピード“移籍”には東西格差も影響!? 早くも新人ジョッキーが所属変更した裏事情とは……
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「オーナーの逆鱗」に触れた原優介が突然のクビ宣告!? 帝王賞でウィルソンテソーロ降板も決定済み…気になる「鞍上交代」はやっぱりアノ人?
- JRA「わかります?」「権利じゃないんです」岩田康誠の塩対応に現場はピリピリ!? デシエルト無敗の3連勝も…… 勝利騎手インタビューの奔放さにファンから賛否
















