GJ > 競馬ニュース > 武豊✕ウオッカの仔  > 3ページ目
NEW

武豊「サイレンススズカ2世」タニノフランケルとコンビ結成!「屈辱」の別れから約6年ぶり”和解”……名牝ウオッカの仔で「伝説」再び

武豊「サイレンススズカ2世」タニノフランケルとコンビ結成!「屈辱」の別れから約6年ぶり和解......名牝ウオッカの仔で「伝説」再びの画像2

今のタニノフランケルをサイレンススズカと比較するのは酷ですが、高いポテンシャルを秘めながら、どこか持て余しているように感じられる点は似ていると思います。

サイレンススズカのような大逃げを打って勝つ力はまだありませんが、セントライト記念では一時、後続を10馬身以上突き放す切符の良い逃げを見せていました。今後の成長次第では、現役屈指の逃げ馬になれるかもしれません。武豊騎手がどう”教育”していくのか、とても楽しみですね」(同)

 非業の死を遂げたサイレンススズカが世を去ってから約20年。世界でも屈指の超良血馬タニノフランケルは、武豊騎手との出会いを機に「サイレンススズカ2世」になれるだろうか。まずは、新コンビ結成となる週末のレースに期待したい。

武豊「サイレンススズカ2世」タニノフランケルとコンビ結成!「屈辱」の別れから約6年ぶり”和解”……名牝ウオッカの仔で「伝説」再びのページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  4. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  5. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  6. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  9. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  10. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?