GJ > 競馬ニュース > 【東京大賞典(G1)展望】  > 3ページ目
NEW

【東京大賞典(G1)展望】2018年ルメールがゴールドドリームで締める!? ケイティブレイブらと今年最後の聖戦!


 大井の勝島王冠(オープン、ダート1800メートル)は1着がモジアナフレイバー(牡3歳、大井・福永敏厩舎)、2着がヒガシウィルウィン(牡4歳、船橋・佐藤賢二厩舎)という結果。昨年のジャパンダートダービー覇者ヒガシウィルウィンよりも、後方から追い込んで3馬身差をつけたモジアナフレイバーの方が面白いかもしれない。

 なお、ホッカイドウ競馬所属のスーパーステション(牡4歳、北海道・角川秀樹厩舎)は目下ぶっちぎりで6連勝中だ。

 今年最後のG1レースを制するのはどの馬か。東京大賞典は12月29日、大井競馬場で16時30分発送予定だ。

【東京大賞典(G1)展望】2018年ルメールがゴールドドリームで締める!? ケイティブレイブらと今年最後の聖戦!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「次はオレ?」若手騎手は戦々恐々か……。無念の「早期引退」ボーダーラインは“6年目超えても100勝未満”
  2. 武豊騎手が「異常馬場」に怒り!? JRAの主張と食い違う騎手の主張「高速馬場=故障しやすい」は錯覚なのか
  3. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  4. JRA・D.レーン騎手に「謎」の通訳? 宝塚記念(G1)勝利騎手インタビューで「主役級」存在感……通訳なのに”日本語崩壊”の理由?
  5. 安藤勝己氏がキタサンブラックの後続「金縛り」の黒い指摘……有馬記念「鮮やか過ぎる勝利」の”要因”はそこかしこに
  6. 【射殺事件】か……ゴールドシップにも危険が及ぶ!? 競走馬「銃撃死亡」で深まる謎と恐怖
  7. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  8. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  9. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  10. JRA馬券の購入が文字通り「電話投票」だった話、抽選突破が条件…「有料ソフト」で苦労して買っていた時代とは