真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.02.10 15:55
【フェブラリーS(G1)展望】武豊インティVS藤田菜七子コパノキッキング! ダート界の覇権を懸けた歴史的決戦開幕!
編集部
競馬界のレジェンド武豊騎手が騎乗するのがインティ(牡5歳、栗東・野中賢二厩舎)だ。
3歳の4月と遅かったデビュー戦こそ負けたものの2戦目からは6連勝。前走の東海S(G3、ダート1800メートル)は逃げて圧勝。底知れない走りだった。ここでは不在だが昨年のJRA賞最優秀ダートホース、ルヴァンスレーヴとの初対決が待ち望まれる。その時がくるまで負けるわけにはいかない。
C.ルメール騎手が騎乗するのが日本ダート界の古豪ゴールドドリーム(牡6歳、栗東・平田修厩舎)。

G1はすでに4勝。フェブラリーSは一昨年優勝、昨年は2着と最も得意な舞台。東京大賞典(Jpn1、ダート2000メートル)では2キロの斤量差があったオメガパフューム(牡4歳、栗東・安田翔伍厩舎)に負けての2着だったが今回は同斤。逆転は十分可能だ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
今村聖奈に続き坂井瑠星も“イチャイチャ動画”が流出!? パートナー愛を試される大一番
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 今の競馬ファンは「ハズレ馬券」を投げ捨てない? 競馬場から姿を消した「敗者の断末魔」と感情のままに宙を舞い続けた「ハズレ馬券」の現在
- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA若手騎手がコロナ禍の「合コン」発覚で師匠から大目玉! 遅刻、夜遊び、相次ぐ“素行不良”にモラル低下を危惧する声……、危機管理の甘さが導いたきっかけとは

















