真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.06.06 14:48
武豊VSルメール「仏オークス」! 「凱旋門賞へ」親密コンビが世界の舞台で躍動
編集部

「過去には、ザルカヴァ、トレヴなどがディアヌ賞を勝ち、凱旋門賞を制覇しています。アマレナも本番に勝利するためにもここでいい結果を残したいはず。
アマレナは前走のパリロンシャン競馬場で行なわれたセーヌ賞(L、芝2200メートル)で6番人気ながら、2番手追走から最後の直線で抜け出すとそのまま後続を突き放して勝利。2着に2馬身半差もつける強い競馬を見せました。今回、騎乗する武豊騎手は自身の日記に『その週は追い切りから現地に入ってベストを尽くすつもりです』とやる気十分。カルティエムら強力なライバルが揃うことが予想されていますが、武豊騎手とアマレナにもチャンスはあるでしょう。期待したいですね」(競馬記者)
武豊騎手×アマレナはディアヌ賞を勝利して、凱旋門賞へ駒を進めることができるのだろうか?
PICK UP
Ranking
11:30更新
JRA藤沢和雄厩舎「遅れてきた大物」が壮絶な困難乗り越え3連勝! 2歳時早期入厩も「骨折→長期休養→未勝利大敗→去勢」からの快進撃!
東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶
エアスピネル降板に武豊騎手は「何」を思う……8年前、すべてを手にしてきた天才騎手が”最大級”の屈辱を味わった「ウオッカ事件」とは- JRA「単勝1.1倍」敗戦にC.ルメールも大ショック!? 超良血カランドゥーラの連敗に見えた「賞金王」モーリスの弱点とは
- ソールオリエンス大活躍の裏で「謎」の転厩→0勝「引退寸前」馬がいきなり激走!? 格上挑戦の10番人気も、調教師も騎手も好走を確信していたワケ
- ついに待望の「ストライク」をゲット!? 姉は米国「2歳女王」、セレクトセール2億円超の良血馬が、オーナー初預託の名門・友道厩舎からデビュー
- 「G1出走わずか3頭」日本最高級エピファネイア大失速…サンデーサイレンス、ディープインパクト、「異次元の種付料アップ」に応えてきた“社台神話”が崩壊の危機
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 武豊オジュウチョウサン「低評価」許さん!? 開成山特別”無印”記者にドヤ顔「誰だ?」”犯人”探しの爆笑トーク
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
















