真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.06.05 16:15
JRA武豊「僕は帰ってきました!」伝説の日本ダービー復活!? 「キズナそっくり」大器リメンバーメモリーで「チーム・キズナ」再始動!
編集部
2013年の日本ダービー馬キズナ 競馬つらつらより5日、かつて武豊騎手が主戦を務めたキズナの産駒に初めて騎乗した。
「僕は帰ってきました!」
武豊騎手にとって騎手人生「最大のスランプ」からの復活のきっかけとなった2013年の日本ダービー馬キズナ。あれから6年、再び「チーム・キズナ」が始動する。
「初めてキズナの産駒に乗ったけど、乗り味が似ているね。いい背中をしている。雰囲気があって走りそう」
復活を遂げたレジェンドが『スポーツ報知』の取材にそう言って期待を寄せるのは、佐々木晶三厩舎のリメンバーメモリー(牡2歳、栗東)だ。
オーナーの前田晋二氏、武豊騎手、佐々木厩舎、さらにはキズナを担当した田重田厩務員……まさに2013年の牡馬クラシックで頂点に立ったメンバーが再び、頂きを目指す。
PICK UP
Ranking
23:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
武豊騎手が「さらに大きなお祭りにしてほしい」と警鐘。何故、複数G1を同日に開催する「ジャパンCデー」は生まれないのか
武豊を「激怒」させた地方騎手が心中を吐露……交流G1完全制覇を阻まれた「疑惑」のJBCレディスクラシック(G1)を振り返る- JRA横山典弘「藤沢和雄と電撃和解」!? 「約5年ぶり」コンビ結成で「コディーノ事件」雪解けか
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- 平成最弱のJRA日本ダービー馬はどの馬か?タヤスツヨシ、ワンアンドオンリー、ロジユニヴァース、アグネスフライト?
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
- 武豊が社台に干された「曰く付き」阪神JF……”引退説”が囁かれた大スランプの原因「ダンスファンタジア事件」とは
















