真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.06.17 17:10
JRAレーン「地方移籍(風)」の理由……帝王賞(G1)スポット参戦より重要な「期間の使い方」
編集部
「レーン騎手が騎乗するオメガパフュームは、昨年の東京大賞典(G1)覇者。今年のフェブラリーS(G1)こそ10着に終わりましたが、前走の平安S(G3)では3着と徐々に調子を取り戻しつつあります。
レーン騎手はダートで勝率0.195を記録。勝率3割り超えの芝レースほどではないですが、十分な好成績を残しています。彼に導かれる形で、オメガパフュームがここで今年初勝利をあげても不思議ではないですよ」(競馬記者)
ダートの頂上決戦を制するのはどの馬になるのだろうか?
PICK UP
Ranking
17:30更新
シンボリ、メジロ…かつての名門の血を受け継ぐ希少な存在、ライスシャワーやオルフェーヴルも出走した出世レースで注目したいあの馬
【函館2歳S(G3)予想】抜けた馬がいない混戦模様、雨予報の混戦を断ち切る穴馬で好配当狙い
「ダイワ」で知られる名門の2世がロケットスタートに成功!快進撃の裏に堀宣行厩舎と疎遠になったアノ騎手の存在- 【ユニコーンS(G3)予想】人気のペリエールは押さえまで! 近走不振で人気を落としている実力馬を狙う
- JRAファン「悲願」ウオッカ×ディープインパクトついに実現か……「遅すぎる」意見多数も谷水オーナーの「思い」が
- 競馬界で「日向坂46」が存在感発揮!? JRAあのレースでも起こる「珍現象」が大井競馬で発生。レース前に知っておくべきだった意外な「盲点」とは
- JRA C.ルメール「54万馬券」級ぶっ飛びの大波乱! 大本命スタニングスターにのしかかるフランケル牝馬の決定的弱点
- JRAデアリングタクト世代「52戦0勝」の衝撃…日本最高・種付料1800万円エピファネイア「バブル」崩壊で、エフフォーリア復活にも暗雲
- 川田将雅やC.ルメールの陰で続く低迷、かつて武豊も経験した危機がノーザンファーム系有力騎手を直撃
- 「4勝5敗」の大本命は意外にもオークスが苦手? アドマイヤグルーヴ、ダンスインザムード、ハープスターも不覚…裏切った馬に共通する敗因とは
















