GJ > 競馬ニュース > 関屋記念は究極の4点!  > 3ページ目
NEW

JRA関屋記念(G3)に“爆穴”発見!信頼の現場ネタで「究極4頭BOX」勝負!!

【この記事のキーワード】, ,

 新潟コースは2戦2勝。NHKマイルC(G1)でも2着になるなど、左回りに高い実績を持つケイデンスコールも注目したい1頭だ。しかし「時計の速い決着だと厳しいかも」「前走の内容をそのまま評価するのは疑問」といったマイナスな意見が上がっている。気になる存在ではあるが“切り”と判断した。

 今回は「5番サラキア」「9番ディメンシオン」「13番ミッキーグローリー」「14番「ミエノサクシード」の三連複BOX「4点」で勝負したいと思う。夏場を得意とする強力な伏兵ディメンシオンの激走で、高配当が生まれることに期待だ。

(文=ジェームスT)

 

 

 

JRA関屋記念(G3)に“爆穴”発見!信頼の現場ネタで「究極4頭BOX」勝負!!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  4. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  5. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  6. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  7. 藤田伸二「富田君、被害届出しに行ったら?」に池添謙一はタジタジ!? 例の事件に続く暴露…「性格を知っているからこそムカつくんだよ」と怒り収まらず
  8. 武豊騎手「パドック意味なし」発言に仰天……馬券購入セオリー「完全否定」のトップ騎手たちが語るパドック必勝法とは
  9. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  10. 武豊と有馬記念を振り返る。ドウデュースのラストラン勝つための条件、オグリキャップ、ディープインパクト、キタサンブラックに続く伝説となるか?