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2020.02.16 05:53
JRA共同通信杯(G3)ガチな「現場の声」から選んだ至高の1点勝負を敢行! 「鉄板」とも言える1点勝負のワケは……
編集部
「▲」は…と言いたいところだが、この2頭以外の現場の声がどうも冴えない。
人気の一角になるであろうダーリントンホール(牡3、美浦・木村哲也厩舎)は「前走は走りのバランスが崩れた状態で帰厩」「1週前の日曜日に脚元に不安が出た」「抗生剤などを打っているのでレースまでに体調の変化が出るかも」と不安要素だらけ。
また、隠れた人気になりそうなビターエンダー(牡3、美浦・相沢郁厩舎)も「まだソエが出たり、出なかったりと小康状態なので。何とかケアしていますが」とこちらも脚元を気にしているよう。
さすがにこのコメントを聞いては馬券を買うことができない。
ということで、今回は7番フィリオアレグロ→8番マイラプソディの馬単1点勝負としたい。人気を分けそうな2頭だけに好配当は期待できないが、厚く張って利益を得たい。
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