真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.03.14 06:05
JRA中山牝馬S(G3)に極太◎発見!「関係者(秘)情報」で完全攻略へ!!
文=ブロディN

最後の「△」には、カリビアンゴールド(牝6歳、栗東・鮫島一歩厩舎)をあげたい。
昨年の11月に清水S(3勝クラス)を勝ってOP入り。続くリゲルS(L)こそ5着に終わったが、今年の始動戦である洛陽S(L)では2着に入るなど徐々に実力を発揮しつつある。
「昨年もクイーンSで3着に入るなど好走しているように、牝馬限定なら十分にチャンスはあるでしょうね。中山競馬場でも2勝するなど実績もありますし、1800mも守備範囲。関係者も『血統や走法などから馬場が渋っても対応できる』不安はないと語っていました」(競馬記者)
今回はエスポワールを軸にゴージャスランチ、フィリアプーラ、カリビアンゴールドの3頭に流す、3連複6点で勝負。ここを取って春のG1シーズンに備えたい。
(文=ブロディN)
PICK UP
Ranking
23:30更新
武豊騎手が「異常馬場」に怒り!? JRAの主張と食い違う騎手の主張「高速馬場=故障しやすい」は錯覚なのか
JRA「次はオレ?」若手騎手は戦々恐々か……。無念の「早期引退」ボーダーラインは“6年目超えても100勝未満”
JRA・D.レーン騎手に「謎」の通訳? 宝塚記念(G1)勝利騎手インタビューで「主役級」存在感……通訳なのに”日本語崩壊”の理由?- 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 【射殺事件】か……ゴールドシップにも危険が及ぶ!? 競走馬「銃撃死亡」で深まる謎と恐怖
- JRA馬券の購入が文字通り「電話投票」だった話、抽選突破が条件…「有料ソフト」で苦労して買っていた時代とは
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
















