GJ > 競馬ニュース > 宝塚記念(G1)展望  > 2ページ目
NEW

JRA【宝塚記念(G1)展望】サートゥルナーリアVSラッキーライラック! アーモンドアイ不在も「G1馬・8頭」超豪華メンバーで熱戦必至

JRA【宝塚記念(G1)展望】サートゥルナーリアVSラッキーライラック! アーモンドアイ不在も「G1馬・8頭」超豪華メンバーで熱戦必至の画像7

 引き続き武豊騎手が手綱を取るキセキ(牡6、栗東・角居勝彦厩舎)も落鉄した天皇賞・春は力を発揮できなかったが、距離短縮は燃えやすい気性の馬にとって歓迎材料となりそう。

 ほかにも18年のダービー馬ワグネリアン(牡5、栗東・友道康夫厩舎)、11番人気の低評価ながらも天皇賞・春でフィエールマンをハナ差まで追い詰めたスティッフェリオ(牡6、栗東・音無秀孝厩舎)ら伏兵陣も侮れない。

 超豪華メンバーが激突する春競馬の総決算・宝塚記念は28日、15時40分の発走を予定している。

JRA【宝塚記念(G1)展望】サートゥルナーリアVSラッキーライラック! アーモンドアイ不在も「G1馬・8頭」超豪華メンバーで熱戦必至のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  3. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  4. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  5. 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
  6. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  7. 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
  8. JRA「前代未聞」の不祥事は岩田康誠だけじゃない!? 先輩騎手が後輩騎手を木刀で殴打、22年前に起きた「サイレンススズカ超え」の遺恨
  9. 府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
  10. 競馬版『無限の住人』!? 米最高峰の舞台に立った「独眼竜」馬に熱視線も、意外と多い「隻眼の強豪」