真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.08.02 06:00
JRAコントラチェックは消し! “ヒモ荒れ必至”クイーンS(G3)堅いのは「頭」だけ!? 激アツ情報から浮上「マル秘穴馬」が勝利のカギを握る!?
文=ハナビ杉崎
「☆」はアロハリリー(牝5歳、栗東・高野友和厩舎)だ。
重賞ではほとんど二桁着順で、一度も掲示板に載ったことがない。だが、昨年8月は3勝クラス、オープンクラスと連勝を飾った。一昨年の8月も2着1回と、これまでの8月の連対率は100%。得意の夏に巻き返しがあるかもしれない。
「代謝の良くなる夏場は合っているので、久々でも活気があって具合は良さそうです。最近は途中でやめているところがあるので、今回はブリン力―を着用するようです。『何かきっかけをつかめれば』と陣営は期待していましたよ」(競馬記者)
今回、上位人気が予想されるスカーレットカラーは前走があまりにも負けすぎという点に不安を感じる。また、コントラチェックは他にもハナを主張する馬がいるため、展開が向かないと思われる。この理由から2頭とも「消し」とする。
買い目は以下の通り。
3連単 1頭軸流し 12点
軸[8] 相手[5,6,9,10]
フェアリーポルカの頭は堅いと見て、1着固定。スカーレットカラー、コントラチェックが馬券に絡まないとなれば、どの組み合わせでも高配当が見込めそうだ。
(文=ハナビ杉崎)
PICK UP
Ranking
5:30更新
未勝利ルーキーが「深刻理由」で乗鞍激減!?度重なる失態に師匠からはお灸、エージェントも契約解除の大ピンチ
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
JRA福永祐一ケイティブレイブ「西日で負けた」はサービス精神!?「面白いんじゃないかと……」ネットを炎上させた”言い訳”の真意- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
















