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JRAレパードS(G3)夏競馬”絶好調”のアノ厩舎に思わぬ落とし穴!? 連勝狙うラインベックに立ちはだかる不吉なデータとは

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 7月25日から始まった夏の新潟は、現在4日間の開催が終了。

 ダート1800m条件は全部で9鞍組まれていたのだが、そのすべてで4コーナーのポジションが3番手以内だった馬が勝利している。

 先行力が武器のラインベックにとっても、初重賞を飾るには絶好のチャンスといえそうだ。

 唯一、不安材料があるとすれば、芝では数多くのG1馬を輩出してきた友道厩舎も、これまでダートの重賞は未勝利と対照的なことだ。

 現在の友道厩舎の勢いが不吉なデータを打ち破ることは容易かもしれない。

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