GJ > 競馬ニュース > キャロットクラブがカタログ公開!  > 2ページ目
NEW

JRA第2のサートゥルナーリア、クリソベリルの馬主に!? キャロットクラブが1歳馬カタログを公開!【一口馬主・注目馬ピックアップ】

 今年は地方馬も含め、全91頭が募集されているが、この他にも紹介し切れない注目馬がまだまだいる。※ディアマイベイビーの19は募集を取り下げ

「馬主」というと敷居が高いように感じるかもしれないが、上記の高額馬以外にも低額馬にも魅力的な馬が多いキャロットクラブ。今年ならサトノアラジン産駒のレインボーソングの19は総額1200万円(一口3万円)とリーズナブルな価格設定だ。

 キャロットクラブの場合、入会金に2万2000円を支払い一度出資してしまえば、維持費でかかるのは月会費が3000円(消費税別)と、預託料(1000円程度×所有口数)程度と意外に敷居は高くない。

 詳しくは、各クラブに問い合わせて頂きたいが、競馬ファンなら1度は一口馬主を体験してみるのも良いのではないだろうか。きっと、勝ち馬投票では得られない別の楽しみが見出せるはずだ。

JRA第2のサートゥルナーリア、クリソベリルの馬主に!? キャロットクラブが1歳馬カタログを公開!【一口馬主・注目馬ピックアップ】のページです。GJは、競馬、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
  2. C.スミヨン騎手「サンデーが拒否」原因はC.ルメール騎手? ドバイターフ(G1)リアルスティール「鞍上ドタバタ劇」の裏事情
  3. 「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】
  4. 「空前の競馬ブーム」巻き起こしたオグリキャップ…ぬいぐるみはバカ売れ、見学ツアーも大人気、「ビジネスチャンス」生かしたオーナーの慧眼【競馬クロニクル 第64回】
  5. 日本ダービー「30年ぶり」落馬の坂井瑠星に吉兆サイン!? ドゥラエレーデは宝塚記念(G1)を視野…ダービージョッキー予感させる偉大な先輩の足跡
  6. JRAで「18億円」の荒稼ぎ!? “謎”のオッズ変動の原因は、中国の投資グループと予想ツールが影響している?
  7. 武豊「常に辛口」ワールドプレミア評価が厳しいワケ……有馬記念(G1)で逆に不気味過ぎる
  8. キャプテン渡辺「神」になる!? 『神の馬券術』大ヒットから1年「買い目がすべて公開されてしまう男」の宿命と逆襲の誓い【特別インタビュー】
  9. 伝説の新馬戦の「大安売り」に違和感、14年前に刻まれた衝撃の真実とは
  10. 横山典弘ピューロマジック「9秒9」超えた稀代の韋駄天? 超速レコード持ち主はデュランダルに大楽勝