真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.11.18 21:42
今こそ全盛期、ディサイファが武豊騎手とマイルCS挑戦! 近走の「不甲斐ない着順」にはしっかりと理由が
編集部
さらに前走毎日王冠は、1着から4着までが12頭立ての中「9番手以下」でレースを展開した馬という極端な結果の中、道中3番手と前目のポジションで6着。不可解な面もあるレースだったが、結果だけを見れば位置取りで明暗が分かれたレースのように見える。
ディサイファは17日、坂路で4F53秒4~1F12秒8と軽めの追いだったが、「いい動き。はちきれんばかり」と小島調教師も手ごたえを感じている様子。
この秋、まだ芝G1勝利のない武豊騎手。ディサイファとともに「ベテランの力」を見せつけるのかにも注目である。
PICK UP
Ranking
5:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
日本ダービーに3頭出し厩舎がふたつ!! 多頭出しは有効な戦略なのか?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- スキルヴィングの非業の死から1年…懸念される青葉賞(G2)の超高速化と歴代最速馬の悲劇
















