GJ > 競馬ニュース > 今こそ全盛期、ディサイファ  > 2ページ目
NEW

今こそ全盛期、ディサイファが武豊騎手とマイルCS挑戦! 近走の「不甲斐ない着順」にはしっかりと理由が

【この記事のキーワード】, ,

 さらに前走毎日王冠は、1着から4着までが12頭立ての中「9番手以下」でレースを展開した馬という極端な結果の中、道中3番手と前目のポジションで6着。不可解な面もあるレースだったが、結果だけを見れば位置取りで明暗が分かれたレースのように見える。

 ディサイファは17日、坂路で4F53秒4~1F12秒8と軽めの追いだったが、「いい動き。はちきれんばかり」と小島調教師も手ごたえを感じている様子。

 この秋、まだ芝G1勝利のない武豊騎手。ディサイファとともに「ベテランの力」を見せつけるのかにも注目である。

今こそ全盛期、ディサイファが武豊騎手とマイルCS挑戦! 近走の「不甲斐ない着順」にはしっかりと理由がのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  3. JRA最高獲得賞金・テイエムオペラオー「行方不明」の実態。DQNファンの度重なる”異常行動”にゴールドシップやオグリキャップなど被害続々……
  4. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  5. JRA皐月賞(G1)1番人気ダノンザキッドは「何故」大敗したのか。安藤勝己氏が語った「敗因」と止められなかった負の連鎖
  6. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  7. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  8. JRA 鼻血を出しながら未勝利馬が初勝利! ウオッカ、オルフェーヴルら過去の名馬も苦しんだ難病、サラブレッドに及ぼす鼻出血の影響が人間と決定的に異なる理由とは
  9. ジャパンCはノーザンファームに逆らうな?武豊×ドウデュース、ルメール×チェルヴィニア、さらに社台グループの意外な隠し玉が出走?
  10. 武豊「爆弾発言」にインタビュアーもタジタジ、今村聖奈ら「6人騎乗停止」で蒸し返されたアンラッキーな被害者