真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.10.28 08:00
JRA天皇賞・秋(G1)の裏で「ダート最強馬」決定戦!? 松田国英厩舎の「秘密兵器」2頭が仮対決か……名伯楽が「G1級」と評した素質馬が登場
編集部
「直接対決ではありませんが、”仮対決”とはいえるかもしれませんね。メイショウカズサは仮想ハギノアレグリアスとしては持って来いの相手でしょう。
ハギノリュクスが今回出走する栞Sは奇しくも白川郷SやシリウスSと同じダート1900m条件です。
厳密には中京と京都でコースは異なりますが、見事勝利を収めた場合、その勝ち時計には注目したいですね」(競馬記者)
また、栞Sはこの日のWIN5対象レースに指定されているだけに、WIN5を購入するファンにとっても2強の2点で済ますことが出来るボーナスレースとなる可能性がある。
秋の天皇賞はアーモンドアイで断然ムードもあるだけに、対象1R目のここで絞ることが出来れば、的中への大きな足掛かりとなりそうだ。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 天才・武豊と帝王・岡部幸雄の意地がぶつかり合った「天と地」の決戦。天皇賞・春(G1)に25年の時を経て再び訪れた「世紀の対決」
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
- 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
- ジャパンCでも天皇賞・秋でも下馬評覆す4歳馬の好走…「最弱世代」の汚名返上着々、出遅れて逃げてもダービー馬に先着の逸材が待望の復帰
関連記事

JRA天皇賞・秋(G1)アーモンドアイに立ちはだかる「高い壁」。女傑ウオッカ・ブエナビスタも越えられず……。芝G1・8勝以外に思わぬジンクスが

JRAコントレイルは「本当」に長距離適性がないのか!? 陣営は「絶縁」宣言も……菊花賞(G1)で証明された父ディープインパクトの底力

JRA「大誤算」コントレイルが父ディープインパクトに完敗!? 菊花賞で「1億8000万円」痛恨の出費も……

JRA松岡正海「歩くのはまだつらい」!? 天皇賞・秋(G1)ウインブライト想い続ける「姉」の存在。「乗らなくちゃいけない」という責任感に続く「夢」

JRA武豊ジャパンC(G1)「騎乗馬問題」決着!? キーファーズ「ジャパン回避」でオブライエン厩舎「ラブ注入」もお預けか?
















