GJ > 競馬ニュース > ジャパンC(G1)枠順
NEW

武豊キタサンブラック「吉兆」の枠へ!? ジャパンC(G1)枠順

【この記事のキーワード】, ,

 27日ジャパンC(G1)の枠順が確定した。

 上位人気確実のキタサンブラックは、春の天皇賞を制した際と同じ「1枠1番」。武豊騎手とともに制覇を狙う。ゴールドアクターは「2枠3番」で、上位人気濃厚の2頭が内枠を引いた。R.ムーア騎乗で人気を集めそうなリアルスティールは「8枠16番」。末脚が爆発するか注目だ。枠順は以下の通り。

第36回 ジャパンC(G1)枠順

1-1キタサンブラック  57武 豊

1-3ビッシュ      53 幸 

2-3ゴールドアクター  57吉田隼

2-4ルージュバック   55戸 崎

3-5イキートス     57ファーガソン

3-6ラストインパクト  57川 田

4-7ワンアンドオンリー 57田 辺

4-8イラプト      57ブドー

5-9ディーマジェスティ 55蛯 名

5-10トーセンバジル   57内 田

6-11フェイムゲーム   57北村宏

6-12サウンズオブアース 57M・デムーロ

7-13ヒットザターゲット 57小 牧

7-14レインボーライン  55ルメール

8-15ナイトフラワー   55シュタルケ

8-16リアルスティール  57ムーア

8-17シュヴァルグラン  57福 永

武豊キタサンブラック「吉兆」の枠へ!? ジャパンC(G1)枠順のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. 【凱旋門賞(G1)展望】「史上初・3勝」狙う最強女王エネイブルに「武豊×ジャパン」が不退転の覚悟で挑む! 超新鋭・ラヴ&ディープインパクト産駒ファンシーブルーも虎視眈々
  3. JRA毎週36R全部馬券買って数十年! 週刊プロレス元編集長・ターザン山本が語る”エクスタシー”競馬論
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  6. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  7. 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
  8. 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
  9. 武豊の鉄人伝説!! 今だから振り返りたい「驚愕のカムバック」数々の悪夢や落馬事故を乗り越えて……
  10. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?