GJ > 競馬ニュース > 京王杯2歳S「馬単3点」  > 2ページ目
NEW

JRA京王杯2歳S(G2)はリンゴアメから「馬単3点」!! リフレイム切り“関係者極撰裏ネタ”から浮上したオイシイ伏兵で高額配当をロックオン!?

【この記事のキーワード】, ,

JRA京王杯2歳S(G2)はリンゴアメから「馬単3点」!! リフレイム切り関係者極撰裏ネタから浮上したオイシイ伏兵で高額配当をロックオン!?の画像2

 18番「▲」はブルーシンフォニー(牡2、美浦・伊藤圭三厩舎)でいこう。

 前走の新潟2歳S(G3)は中団追走から早めに仕掛けるも、ショックアクションとの追い比べに敗れて2着。だが、見せ場十分の内容だったと関係者は明かす。

「前走は、前半の位置取りはよくありませんでしたが、3~4コーナーでさっと上がって巻き返したのは評価できると思います。

 今回は200m距離短縮となりますが、伊藤師は『むしろ切れ味が増すはず』と期待を懸けていました。ここでもやってくれるでしょう」(美浦関係者C)

 最後の「△」をつけるのは、10番ジャガード(牡2、美浦・和田雄二厩舎)。

 前走の新馬戦(東京・芝1400m)では、重馬場を物ともしないパワフルな走りを見せて優勝。勢いそのまま、重賞戦線に殴り込みをかけてきた。

「スタッフは『渋った馬場は得意だと思えなかったけども、スムーズに追い上げてくれた。良馬場でも問題なさそう』と教えてくれました。和田雄師も『落ち着いてレースに臨めれば見せ場は作ってくれる』と淡々と語っています。

 ただちょっとヤンチャなところがあるタイプなので、当日はパドックを見て馬の状態を確認したいですね」(競馬誌ライター)

 今回の以下の買い目とする。
【馬単フォーメーション3点】

1着 4番

2着 10番、16番、18番

 リンゴアメから流して、オイシイ配当を狙う。波乱に期待!!
(文=ブロディN)

JRA京王杯2歳S(G2)はリンゴアメから「馬単3点」!! リフレイム切り“関係者極撰裏ネタ”から浮上したオイシイ伏兵で高額配当をロックオン!?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. JRA歴代G1最多コパノリッキーの「真実」。Dr.コパが語った武豊騎手引退式「爆弾発言」と田辺騎手「作戦会議in銀座」
  3. 皐月賞馬アルアイン「菊花賞仕様」に思う”最強”調教師は、馬を「変える」池江泰寿か「変えない」藤沢和雄か……東西トップトレーナー「超一流の流儀」
  4. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  5. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  6. 蹄鉄なしでも「そのまま出走」に賛否の声!? 令和のイソノルーブルに例えるファンも…「ルールに記載」でも納得いかないファンが多発のワケ
  7. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  8. 武豊が「告白」キタサンブラックによる宝塚記念(G1)の歴史的大敗劇で「何」があったのか……騒動が去った今だからこそ語られた「真相」<1>
  9. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  10. 横山典弘「27年ぶり」ドバイ決戦へ。「自分の命と引き換えに僕を守ってくれた」盟友ホクトベガの死で止まった時間…今度こそ無事完走を