GJ > 競馬ニュース > ジャパンカップ穴馬データ  > 3ページ目
NEW

大魔神&ユーイチコンビで大激走?京都では超人気薄の穴馬候補を発見!ジャパンカップ・京阪杯・京都2歳ステークスの穴馬データを公開中!

【この記事のキーワード】, ,

セカンドテーブル
———————-
各項目に合致する穴馬。京都1200mは得意の条件でここは注目の一頭。

レッドアリオン
———————-
各項目に合致する穴馬候補。1200m戦で勝利実績はないが2走前のセントウルSは6着と上々の内容。重賞実績はメンバー中No.1。

ペイシャフェリス
———————-
牝馬はマイナス要素だが京阪杯特注穴騎手の秋山真一郎が騎乗するなら抑えておくのがベスト。ちなみに過去3回は12番人気2着、12番人気3着、13番人気2着である。

 この3頭にネロ、エイシンスパルタン、ブラヴィッシモなどを加えた馬券がオススメだ。

京都2歳ステークス

 重賞に格上げされて3年目の2歳限定レース。それだけに重賞としてのデータは少ないが、「同じコース・同じ距離・オープン特別」として行われた過去を加味して傾向をチェック。過去10年で6番人気以下で3着以内に飛び込んだ8頭の激走傾向は以下の通りだ。

・騎手は関西所属が外人騎手のみ

・調教師は関西所属のみ

・性別は牡馬のみ

・馬体重は460-490kgと軽すぎず重すぎず

・前走人気は5番人気以内で重賞なら8番人気以内

・前走着順はできれば1着、一歩譲って7着以内、重賞なら10着以内

・前走レースは重賞以外が狙い目

・前走距離は1800~2000mが中心

・前3走以内に勝利実績のある馬がベスト

・重賞に出走実績の無い馬が狙い

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

大魔神&ユーイチコンビで大激走?京都では超人気薄の穴馬候補を発見!ジャパンカップ・京阪杯・京都2歳ステークスの穴馬データを公開中!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. JRA「謎」の東京競馬中止にファンから疑問の声続々……降雪0であっさり中止「背景」に武豊も懸念した過去2年の教訓
  3. 「真相は藪の中」謎の多い角田大河の逝去…未来ある若者が不可解な行為、ネットでは「同乗者」を特定する動きも?
  4. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  5. 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
  6. 【凱旋門賞(G1)展望】「史上初・3勝」狙う最強女王エネイブルに「武豊×ジャパン」が不退転の覚悟で挑む! 超新鋭・ラヴ&ディープインパクト産駒ファンシーブルーも虎視眈々
  7. 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
  8. 田原成貴「頭がお花畑」安藤勝己「最悪の負け方」元JRA騎手の大物が酷評…大一番で弱点露呈のシュトラウス、有馬記念のT.マーカンドに不安の声?
  9. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  10. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?