真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.04.28 14:36
武豊キタサンブラックか!? ルメールサトノダイヤモンドか!? それとも……天皇賞・春(G1)の注目馬おさらい
編集部
それよりも気になるのが前走の日経賞か。得意の中山でいつも通り好位からの競馬をしたが、伸びを欠いて5着だった。今回は主戦の吉田隼人騎手から、横山典弘騎手にスイッチしての一戦。
たびたび「天才」と称される騎手のエスコートで新味が出れば、3着に敗れた昨年の有馬記念の差を逆転できるか。
他にもステイヤーズS(G2)やダイヤモンドS(G3)など長距離戦で無類の強さを見せるアルバート、昨年の菊花賞2着馬レインボーライン、皐月賞馬ディーマジェスティ、常連のアドマイヤデウスなど伏兵陣にも強豪がそろったが、やはり今回は脇役に徹するほかないのだろうか。
「王者VS王者」ついに迎えた世紀の対決・天皇賞・春は、30日(日)の京都競馬場で15時40分に発走予定だ。
PICK UP
Ranking
5:30更新
JRA横山典弘「藤沢和雄と電撃和解」!? 「約5年ぶり」コンビ結成で「コディーノ事件」雪解けか
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【有馬記念】武豊×ドウデュースを逆転できる候補3頭!と絶対に馬券に加えるべき“隠れ穴馬!”
- 一悶着あった藤沢和雄師と横山典弘のゼンノロブロイ巡る不思議な因縁
- JRAも迷惑千万……金沢競馬「八百長疑惑」を完全否定も「昔は当たり前」ネットの普及で戦々恐々する関係者達、某地方馬主の見解
- JRA名門「後継者」が大苦戦……ハーツクライ手掛けた名伯楽「遺産」引き継ぐも「大改革」失敗、リーディング150位に低迷
- JRA 武豊は信頼度抜群!? 一球入魂ならぬ「一鞍入魂」の信頼度は本当か。川田将雅、横山典弘などトップジョッキーにみる「1日1鞍」限定の“勝負駆け”を探る!















