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「10年連続で秋華賞馬なし!」二冠馬リバティアイランド陣営も回避を決めたJRAローズSの危険な法則、穴馬ズラリ出走で狙うは高額万馬券!!!

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ローズSは波乱続出!人気が見込まれるラヴェルに不安も…

■秋競馬は波乱の開幕!

 14番人気テイエムスパーダがまさかの逃げ切りを決めたセントウルS(G2)。その余韻も冷めぬ中、今週末の日本中央競馬会(JRA)はファン待望の3日間開催が行われる。菊花賞(G1)トライアルのセントライト記念(G2)には皐月賞(G1)を制したソールオリエンスが登場。そして秋華賞(G1)トライアルのローズS(G2)には、春のクラシックに出走しなかった隠し球やリバティアイランドに唯一勝利したラヴェルなど注目馬が出走。トライアルレースはさまざまな思惑が絡みあって難解、この週末も波乱含みのレースがファンを待ち構えている。

 特にローズSは過去10年すべてが万馬券で決着し、3連単は100万馬券が1本、10万馬券も6本と荒れに荒れている。そして3連単の平均配当はおよそ30万円というから驚きだ。さらに秋華賞トライアルでありながら、2012年のジェンティルドンナを最後に、過去10年の優勝馬で秋華賞を制した馬がいないのも意外。その傾向からも有力馬にとって鬼門のレースといえる。実際に桜花賞(G1)とオークス(G1)を制したリバティアイランドは、ローズSを使わずに秋華賞へ直行が決定。秋華賞後のジャパンC(G1)などを見据えてのローテーションかもしれないが、陣営はこのマイナスなデータを懸念しているともいえよう。

 とはいえこのローズSには、リバティアイランドの牝馬三冠を阻むべく、秋華賞を目指す期待の素質馬が出走する。桜花賞やオークスに出走した馬では、オークス4着ラヴェルと8着ソーダズリング、未出走組からはブレイディヴェーグ、ラファドゥラ、マラキナイア、マスクトディーヴァ、ブライトジュエリー、フォーチュンコード、アンリーロード、ココナッツブラウンなど多彩なメンバーが揃った。

 馬券の対象馬は10頭を超えかなり絞りにくい状況。そもそもこのローズSは、過去10年で10番人気以下の激走が7頭もいる。さらに5番人気以下まで幅を広げると、過去10年の3着以内30頭のうち半分以上の16頭という波乱続きなのだ。一方で1番人気は4勝2着1回で連対率50%は悪くないが、それ以上に人気薄の激走が目立っているのである。

 こんな難解なレースは、従来のスポーツ紙や競馬専門紙を参考にした予想で的中できるとは思えない。実際にセントウルSを勝利したテイエムスパーダは、ほとんどの競馬記者が無印の状態で、マスコミもファンも想定外の結末だったのだ。であるならば、ここは穴馬の発掘に定評のある最強の万馬券ハンター「暴露王」が無料で提供する【ローズS激走必至の穴馬2頭】を参考にするのがいいだろう。

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暴露王はこの夏10万馬券を連発させ、秋競馬もいきなり38万馬券的中の快挙!

 暴露王は東西トレセンで活動する“凄腕記者”と提携し、スポーツ紙や競馬専門紙、テレビやラジオなどでは表に出ない穴馬情報で数多くの万馬券を的中させている。2022年は合計331本の万馬券を的中させ、今年も9月10日の時点で240本を的中。その内容も圧巻で、秋競馬開幕の9月9日阪神12Rでは、10番人気2着アルムラトゥールを本命に、12番人気3着プレイテシアの激走も見抜き、3連単38万3870円、3連複9万8890円、馬単2万6680円のトリプル万馬券を的中させている。

「アルムラトゥールは2勝クラスに上がって11着と13着、完全にクラスの壁にあたった印象でしたが、前々走は大外枠で逃げられず、前走は初めての1700mで悲観する内容ではありませんでした。今回は1200mで絶好の内枠、減量で3kg減もあり楽に先手を取れる状況。状態も万全で陣営は相当自信があったようです。とはいえ、他馬からマークされるのを避けるため、その自信は公になっていませんでした。その情報を独占的に把握した凄腕記者のファインプレーといったところでしょう。レース後には多くの御礼メールが届きましたが、この結果に慢心することなく今週のローズSでさらに高額万馬券を狙います」(暴露王スタッフ)

 と暴露王はコメントしているが、もちろんこの的中は偶然ではない。なんと暴露王はそれまでの3週間で2663倍、1314倍、1758倍と3本の10万馬券を的中させており、それに続く38万馬券的中だったのである。この結果からも、暴露王が最強の万馬券ハンターであることに異論を挟む余地はないだろう。

 そしてスタッフのコメントにあるように、暴露王はすでにローズSにおいても高額万馬券の的中に手応えを感じている。すでに絶対に買うべき2頭の穴馬を発掘しており、今回は特別にファンへ向けて無料公開を実施するとのこと。

「特別なJRAの3日間開催を盛り上げたいですし、自信を持って提供できる穴馬の情報も掴んでいます。先週の38万馬券は2頭の穴馬(10番人気2着アルムラトゥール・12番人気3着プレイテシア)の激走によって的中となりましたが、このローズSも同様に必見の穴馬が2頭出走します。

 今年は3歳重賞のNHKマイルC(G1)にて、9番人気で勝利したシャンパンカラーを本命に馬単3万450円と3連複2万7690円の万馬券をダブル的中させたほか、ローズSと同じ牝馬限定重賞のクイーンS(G3)でも3連単4万1860円を的中。この条件を非常に得意としている凄腕記者がおり、今回も特ダネ級の穴馬情報をスクープ。ほとんどのマスコミは危険な人気馬に集中しており、その凄腕記者がマークする穴馬への取材はごくわずか。かなりの人気薄になるかもしれず、マスコミの印次第では予想以上の高配当になるかもしれません。

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夏の牝馬限定重賞で見事4万馬券を的中!

 このレースは過去10年の3連単平均配当が30万円ほどですが、我々が注目する2頭が情報通りの走りを見せれば、先週の38万馬券に続く2週連続の30万馬券的中も期待できます。

 今回はローズSで買うべき2頭の穴馬情報に加え、その買い目自体が万馬券に直結する3種馬券(3連単・3連複・馬単)の最終買い目も無料で公開します。ぜひご利用ください」(暴露王スタッフ)

 年間300本以上の万馬券的中を公約に掲げている暴露王だが、このペースであれば今年は合計340~360本ぐらいの的中数が見込まれる。現在240本なので、年末までに100本以上の万馬券を的中する計算だ。はっきり言ってこれは尋常ではない。ファンや競馬記者では週に1本的中できるかどうかというのが現実的なレベル。まったくもって次元が違うと言わざるを得ない。

 だが見方を変えれば、暴露王の情報を利用すれば年末までに100本以上の万馬券的中を体験できるということでもある。もはや悩む必要はあるまい。誰もが羨む万馬券を毎週的中させ、本気で競馬に勝ちたいのであれば、暴露王の情報を活用するのがベストなのだ。そのきっかけとして、今週末に無料で提供されるローズSの情報は、暴露王の情報力と万馬券的中力を知る絶好の機会。ぜひこの無料情報を活用し、万馬券ハンターの仲間入りを果たそう。

CLICK→特別無料公開!【ローズS「3連単・3連複・馬単の勝負買い目と極穴馬リポート」】暴露王

※本稿はPR記事です。

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