真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.09.15 10:07
武豊×エアスピネルコンビ復活! 勝ち切れない状況も武騎手の「マイルCS実績」と適性で前途洋々?
編集部
そして、武騎手はエアスピネルのような「未戴冠馬」をマイルCSで飛躍させてきた実績がある。
「2012年は苦しんでいたサダムパテック、13年には京都の鬼・トーセンラーでマイルCSを連覇しています。どちらも高い能力を保持しながら、なかなか飛躍できなかった馬でした。京都を誰よりも得意とする武騎手ですし、エアスピネルと再コンビも必然といえるかもしれませんね」(同)
まずは10月の富士Sでしっかり結果を残すのが先決だが、すでに明るい前途が見えているのは確かなようだ。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
巷に出回る川田将雅「長距離苦手説」をデータで検証、阪神大賞典(G2)で気になる「13年未勝利」の課題…リーディングジョッキーの意外な過去
「傘マーク」の天皇賞・春に意外な共通点!? 過去2回はガチガチと大波乱も…“二度あることは三度ある”で浮上する激走候補は- 武豊が「告白」宝塚記念(G1)キタサンブラック大敗劇で「最大の敗因」とされるサトノクラウンの”荒技”の影響……凱旋門賞消滅への思いと「雪辱の秋」へ<2>
- JRAスプリンターズS(G1)「写真判定12分」着差わずか1cmの死闘! 譲れない戦いを制し、史上初の春秋スプリント王が誕生した96年
- 【菊花賞】武豊「絶縁」から和解した救世主と見学回避!ルメールのお下がりでも戸崎圭太より不気味?
- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
関連記事

エアスピネルの「次走」がスワンS(G2)参戦濃厚! マイル界の頂点に向け、初の1400m戦が及ぼす「危険性」と武豊騎手との「コンビ復活」は?

武豊とエアスピネルで「明暗」クッキリ!「2000mは長い」と告げられた陣営はどこへ向かうのか……”迷走”の末「元サヤ」に戻る可能性

武豊「エアスピネルを捨ててでも会いたい」馬!? 小倉競馬アイドルの「花道」に駆け付けるための乗り替わりか

札幌記念「女帝エアグルーヴ」圧巻の連覇。武豊「不在」のエアスピネルは「同門」の偉大な先輩に続けるか

エアスピネル降板に武豊騎手は「何」を思う……8年前、すべてを手にしてきた天才騎手が”最大級”の屈辱を味わった「ウオッカ事件」とは

















