GJ > 競馬ニュース > 武豊×エアスピネル復活  > 2ページ目
NEW

武豊×エアスピネルコンビ復活! 勝ち切れない状況も武騎手の「マイルCS実績」と適性で前途洋々?

【この記事のキーワード】, ,

 そして、武騎手はエアスピネルのような「未戴冠馬」をマイルCSで飛躍させてきた実績がある。

「2012年は苦しんでいたサダムパテック、13年には京都の鬼・トーセンラーでマイルCSを連覇しています。どちらも高い能力を保持しながら、なかなか飛躍できなかった馬でした。京都を誰よりも得意とする武騎手ですし、エアスピネルと再コンビも必然といえるかもしれませんね」(同)

 まずは10月の富士Sでしっかり結果を残すのが先決だが、すでに明るい前途が見えているのは確かなようだ。

武豊×エアスピネルコンビ復活! 勝ち切れない状況も武騎手の「マイルCS実績」と適性で前途洋々?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 元JRA藤田伸二氏「勝ちにいってない」のに武豊の代打・池添謙一に賛辞を送った理由。メイケイエール“アドバイス通り”のレースぶりにご満悦?
  2. 大魔神・佐々木主浩氏「悲願」日本ダービー制覇へ大前進!? 超良血馬が有力候補に
  3. M.デムーロ「トホホ」な小倉遠征…加害者となった1時間後に被害者へ
  4. JRA武豊「争奪戦」激化は必至!? 朝日杯FS(G1)キーファーズVSウマ娘オーナーで明暗、記念すべきG1初挑戦はドウデュースの7着
  5. 「警報級大雨のち傘マーク」はドウデュースに試練? 「重馬場濃厚」の宝塚記念(G1)で注目したい道悪巧者
  6. 武豊と有馬記念を振り返る。ドウデュースのラストラン勝つための条件、オグリキャップ、ディープインパクト、キタサンブラックに続く伝説となるか?
  7. 「大穴男」江田照男が「”舞台”移籍」!? 「重賞クラッシャー」から「初物大好き」で変わらぬ輝き
  8. 競馬メディア【編集&ライター募集】正社員登用前提! 在宅テレワークOK
  9. JRA 「重賞より速い勝ち時計」 超ハイペース楽々逃げで重賞馬全妹が鮮烈デビュー! 先週に続きダイワメジャー産駒大物登場!
  10. JRA 開始早々「91%」が散ったWIN5! “確勝”といわれた重賞級の期待馬はなぜ敗れたのか、横山武史が危惧していた「弱点」とは