GJ > 競馬ニュース > ドゥラメンテがトップ!!  > 3ページ目
NEW

ドゥラメンテ、モーリスがいきなりトップ! 「繁養種牡馬種付け頭数一覧」から見える競馬の未来

 また、昨年で種牡馬デビューしたディープインパクト産駒のキズナが212頭、ジャパンC(G1)などを制したエピファネイアが210頭と上位陣に続く。また今年、鳴り物入りで初年度産駒がデビューしたオルフェーヴルは191頭と、4年目にしてはじめて200頭を切ったようだ。

 今年種付けで誕生するだろう産駒たちのターフデビューは2020年が予定されている。いずれの馬たちにもかけられた期待は大きい。どの馬が好走するのか、3年後が今から楽しみだ。

ドゥラメンテ、モーリスがいきなりトップ! 「繁養種牡馬種付け頭数一覧」から見える競馬の未来のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  2. 藤田伸二「富田君、被害届出しに行ったら?」に池添謙一はタジタジ!? 例の事件に続く暴露…「性格を知っているからこそムカつくんだよ」と怒り収まらず
  3. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 「あの乗り方をするなら勝てよ」武豊が声を荒らげた宝塚記念(G1)から15年……レース後にぶつけた不満と未練
  6. リエノテソーロの調教師からビッグマウスが止まらない!?「エピカリスと互角」「この馬は天才」持ち上げられまくった断トツ本命馬の運命や如何に……
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. 武豊が「告白」宝塚記念(G1)キタサンブラック大敗劇で「最大の敗因」とされるサトノクラウンの”荒技”の影響……凱旋門賞消滅への思いと「雪辱の秋」へ<2>
  9. JRA 武豊「因縁」オーナーと5億円の復縁!? ワールドプレミア降板劇から突然の大物騎乗依頼、両者に交錯する「思惑」とは
  10. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬