真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.09.24 15:31
【凱旋門賞(G1)展望】最強女王エネイブルに、日本のサトノダイヤモンドが「背水の陣」で挑む!決戦の地に今年も世界の強豪が集結!
編集部
他にもフォワ賞を勝利したチンギスシークレット、地元フランスの2冠馬ブラムト、愛ダービー馬のカプリ、凱旋門賞馬ザルカヴァの息子ザラック、3歳牝馬最強マイラーのウインターなど、出走してくれば侮れない存在がズラリ。今年も世界No.1を争うに相応しいメンバー構成となりそうだ。
しかし、だからこそサトノダイヤモンドが勝てば、その勝利の価値も上がるというもの。フォワ賞の敗戦で大きく評価を下げた日本代表だが、世界をアッと言わせるような激走を期待したい。
全世界が注目する凱旋門賞は、日本時間10月1日(日)の23時5分に発走予定だ。
PICK UP
Ranking
17:30更新
C.スミヨン騎手「サンデーが拒否」原因はC.ルメール騎手? ドバイターフ(G1)リアルスティール「鞍上ドタバタ劇」の裏事情
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
「空前の競馬ブーム」巻き起こしたオグリキャップ…ぬいぐるみはバカ売れ、見学ツアーも大人気、「ビジネスチャンス」生かしたオーナーの慧眼【競馬クロニクル 第64回】- 横山典弘、和生、武史は「計14連敗」の鳴かず飛ばず、横山対決で分かれた明暗…「3戦無敗」の若手が川田将雅を上回る快記録
- JRA 関東リーディングのトップ5で「一家独占」が発生!? 同姓ゆえ起こったファンの思わぬ「勘違い」とは
- JRA史上最強マイラー・タイキシャトル種牡馬引退……次代は手薄もその伝説は色あせず
- 日本競馬が揺れた現役騎手による「禁止薬物」事件から8年。坂井瑠星、横山武史ら「5年連続」トップジョッキーを輩出…JRA「新ルール」が呼び込んだ若手黄金期【この日、何の日】2月12日編
- JRA四位洋文「調教師合格」武豊も祝福……「シイタケ馬券」やウオッカ伝説など功績多々
- 「宝塚記念で2億円ゲット」ミラクルおじさんは本当に存在したのか? オーナー反対も調教師が自分で出資して菊花賞挑戦…怪奇満ちるヒシミラクル伝説【競馬クロニクル 第13回】
- JRA西村淳也活躍は「今年まで」? 関係者や記者評判最悪、ノーザンはあくまで「減量目当て」抜擢で……















