真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2017.10.05 16:46
毎日王冠(G2)「終わった説」ワンアンドオンリーに関し「衝撃陣営情報」入手……横山典弘騎手の「秘策」とは
編集部
「1週前追い切りに横山典弘騎手が騎乗した際『3歳時よりははるかに追い切りの動きは良くなっている』と絶賛していたようです。中京記念では後方競馬で成す術がなかったようですが『距離への戸惑いもなく、今回の1800はベストの条件』『今度は前々で競馬をするけど一発を狙う』と語っているとか。なんといっても横山騎手ですし、思い切った『逃げ』で一撃を狙う可能性も。見限るのはまだ早いのでしょうか」(同)
ワンアンドオンリーで「逃げ」……にわかには想像しがたいが、最近は思い切った騎乗で結果を残している横山騎手だけに絶対ないとは思えない。そして、前目の競馬なら何度も試みている。
前走久々のG3が「布石」なのか。若いライバルたちにベテランの一撃が炸裂するのか注目したい。
PICK UP
Ranking
17:30更新
【追悼】悲運のダート最強馬ゴールドアリュール。武豊と目指したドバイワールドカップ。
JRA・藤田伸二元騎手「後藤騎手自殺」を語るも、岩田康誠”徹底批判”に賛否の声
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- JRA「前代未聞」の不祥事は岩田康誠だけじゃない!? 先輩騎手が後輩騎手を木刀で殴打、22年前に起きた「サイレンススズカ超え」の遺恨
- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRA横山和生「美人過ぎる」あの有名バレットと結婚してた!? 当時は競馬ファンの間でも話題、タイトルホルダー活躍の裏に「内助の功」効果バッチリ

















