GJ > 競馬ニュース > 「JRA21世紀初」の大珍事  > 3ページ目
NEW

菊花賞(G1)で「JRA21世紀初」の大珍事完成か!? 「当事者」にとっては微妙、馬券師には大チャンス

【この記事のキーワード】, ,

「松若風馬騎手です。今回松若騎手はステイゴールド産駒のスティッフェリオに騎乗し『父の条件』に当てはまります。さらに、99年と90年の勝利騎手はどちらも『20代』の若手でした。これは何かを暗示しているような気がします。勝てばG1初制覇という点もバッチリはまります」(同)

 ついに見出した松若騎手のスティッフェリオ。これは馬券の端には入れておいたほうがいいかもしれない。ちなみに99年のナリタトップロードは、ステイゴールドの母方の近親であるサッカーボーイ産駒だ。

 導き出したこの「答え」を武器に、21世紀初の珍事と、オイシイ馬券をゲット!!……できたらいいのだが……。

菊花賞(G1)で「JRA21世紀初」の大珍事完成か!? 「当事者」にとっては微妙、馬券師には大チャンスのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

11:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. JRAの大物?がまたフライデーされる!? しかしただの宣伝か
  3. 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶
  6. グランアレグリア「引退レース」で藤沢和雄師は28年前の再現へ! JRA・G1「通算33勝」した名伯楽の始まりは「雨中のマイルCS」
  7. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  8. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  9. 【皐月賞】メイショウタバル「史上最速」タイムでシンガリ大惨敗…「ゲート入りに手間取った時に」父ゴールドシップの難しさが露呈?
  10. 「本当にツイてない。持ってない人間」なんていません? この世に運など存在しない説【徒然なる神のくず競馬トーク】