真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.02.27 13:20
武豊×武幸四郎いきなり実現! 「武豊と凱旋門賞」名物馬主の熱い思いでいきなりタッグ
編集部

すでに幸四郎調教師は『メイショウ』の冠名で知られる松本好雄氏とは昵懇の仲であり、素質馬を預ける約束があるとされている。またキタサンブラックの全弟であるシュガーハート2017の入厩もすでに決定しており、さらに社台グループからはフランケル産駒が預けられる予定ともいわれる。
「どの馬がどれだけ走るのはかはフタを開けてみないとわかりません。ただ、とにかく良血馬が集まることが予想されますので、今後も話題には事欠かない厩舎になりそうです。しかし、その高すぎる注目度に匹敵する結果が残せるのかは不明ですが……」(記者)
なにかと注目されている武幸四郎厩舎。初戦を兄弟タッグで迎えることになったが、無事に初勝利を飾ることができるのだろうか?
PICK UP
Ranking
5:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- 【特別追悼寄稿】「さらば、坂路の申し子ミホノブルボン」競馬の常識を覆した「雑草魂」は25年の時を経て、天国で待つライバルの元へ
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【東京大賞典(G1)展望】国内制圧へ、世界のフォーエバーヤング登場! 昨年1、2着ウシュバテソーロ&ウィルソンテソーロなど豪華メンバー集結
- 四位洋文騎手が「トラウマ」嘆く……武豊騎手も不快感を露にした昨年「マイルCS」ディサイファの悲劇
- 武豊の次に「上手い」のはアキヤマ!?「世界No.1」のR.ムーア騎手が「上手な日本人騎手」として武豊騎手の次に挙げた”意外”な名前
- JRA史に残るオールカマー伝説の大逃げ ~君はツインターボを知っているか?~
















