真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.07.08 05:25
七夕賞(G3)は「1000円だけ」で穴馬配当が狙える!?「関係者情報」で生まれた「超勝負馬券」を大公開!!
文=ジェームスT

5頭目「☆」に選んだのは、昨年の七夕賞2着馬マイネルフロスト(牡7、美浦・高木厩舎)だ。
久々となった前走のエプソムCは9着に敗れているものの、陣営の狙いがサマー2000シリーズであることは明らか。ココでの好走を期待して叩いたと考える方が自然だ。実績のある福島コースという点も踏まえ注意しておきたいところ。
「不安のあった脚元も安定してきたようだ。前走でもいい頃の動きができていたしね。力を出せる状態にあると言えるだろう。昨年2着と適性もある。勝利から遠ざかっているけど『底力に期待したい』と陣営が語るココでの復活もあると思うよ」(競馬関係者)
今回はサーブルオール、マイネルサージュ、レイホーロマンス、マイネルミラノ、マイネルフロストの三連複「5頭」ボックス「1000円」勝負を決行。ベテラン勢マイネルミラノとマイネルフロストが絡む「穴配当」が生まれることに期待だ。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
5:30更新
武豊でさえ「強烈に嫉妬」した有望騎手の偉業、オグリキャップにも騎乗した若手を襲った「30年前の悲劇」
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- JRA毎週36R全部馬券買って数十年! 週刊プロレス元編集長・ターザン山本が語る”エクスタシー”競馬論
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- JRAジャパンC池添「ブチ切れ騒動」から6年。歴代最強牝馬アーモンドアイが「疑惑」の決着を経て挑戦する意義
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
- 横山典弘「27年ぶり」ドバイ決戦へ。「自分の命と引き換えに僕を守ってくれた」盟友ホクトベガの死で止まった時間…今度こそ無事完走を
















