GJ > 競馬ニュース > 新潟記念(G3)「3点」勝負!?  > 3ページ目
NEW

JRA新潟記念(G3)は「3点」で余裕!? 関係者「極秘ネタ」から見えた「オイシイ穴馬」とは

【この記事のキーワード】, ,

JRA新潟記念(G3)は「3点」で余裕!? 関係者「極秘ネタ」から見えた「オイシイ穴馬」とはの画像2

「フレッシュな状態で帰厩したようだね。『動きも非常に満足。仕上がりは良い』と満足げな表情。輸送に弱いところがある馬だけど、少しでも滞在期間を長くするために早めに出発して対応したみたい。今回は、力を出せる状態にあると見ていいだろう。

『適性はあるし、能力全開なら勝負になる』と一発を匂わせる発言も出ている。ココは無視できないね。オイシイ馬券を生み出してくれそうだ」(競馬関係者)

 今回は1番ブラストワンピースを軸に、相手8番ストーンウェア・13番セダブリランテス・9番レアリスタの三連複「3点」で勝負したいと思う。

 ブラストワンピースは人気を集めそうだが、こういうレースこそ「厚く張る」べきだと考える。8番ストーンウェア・9番レアリスタの激走によって、オイシイ配当を掴みたいところ。
(文=ジェームスT)

JRA新潟記念(G3)は「3点」で余裕!? 関係者「極秘ネタ」から見えた「オイシイ穴馬」とはのページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

23:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
  2. 27年前、ダートで無敵を誇った名牝がフェブラリーSで唯一の牝馬優勝を飾ったあの日
  3. 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
  4. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  5. 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
  6. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  7. JRA池添謙一「2度結婚」「DV不倫」よりも紆余曲折の騎手人生。オルフェーヴル三冠→外国人で凱旋門賞、勝負強さは当代随一だが……
  8. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  9. 【ホープフルS】“クロワデュノールなんて目じゃない!”今年最後のG1!冬の中山で走る穴馬の法則、名門調教師絶賛の穴馬!
  10. 武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?