真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.11.18 15:12
【ジャパンC(G1)展望】「JRA3歳4冠へ」アーモンドアイ伝説に!? 武豊マカヒキ、スワーヴリチャードらが逆襲か
編集部
日本勢のG1馬は他にも。菊花賞馬キセキ(牡4歳、栗東・中竹和也厩舎)は天皇賞・秋は逃げて3着と健闘。ここも先行策からの一発を狙う。ダービー馬マカヒキ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)は天皇賞・秋は7着と案外。ここはダービーを制した舞台、武豊騎手とのコンビ2戦目に期待だ。G1で2勝の実績があるのがサトノクラウン(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)は良馬場、高速タイムへの対応が鍵となる。
ジェンティルドンナが3歳時にジャパンCを勝った際、1番人気で2着だったのが凱旋門賞2着からの参戦だった3冠馬オルフェーヴル。今年はオルフェーヴル級の古馬はいない。アーモンドアイはこのチャンスを活かせるだろうか。ジャパンCは11月25日、東京競馬場で15時40分発走予定だ。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- 田辺裕信「痛恨ミス」に降板を期待する声も浮上?超大物馬主が「何やってんだよー」のご立腹…一石投じたファンとのやり取りに注目集まる
- JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 【追悼】悲運のダート最強馬ゴールドアリュール。武豊と目指したドバイワールドカップ。
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- JRA・藤田伸二元騎手「後藤騎手自殺」を語るも、岩田康誠”徹底批判”に賛否の声
- 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客
















