真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.11.22 14:20
【ジャパンC(G1)枠順確定】アーモンドアイ「絶勝枠」!? 最強決定戦の枠順は
編集部
25日に開催されるジャパンカップ(G1)の枠順が発表された。3冠牝馬アーモンドアイが優勝すれば、名牝ジェンティルドンナ以来、6年ぶり2頭目の3歳牝馬によるジャパンC制覇が達成されるが果たして。出馬表は以下である。
ジャパンカップ
【1枠】1番 アーモンドアイ C.ルメール
【2枠】2番 ハッピーグリン 服部茂史
【3枠】3番 サトノダイヤモンド J.モレイラ
【3枠】4番 サトノクラウン W.ビュイック
【4枠】5番 ミッキースワロー 横山典弘
【4枠】6番 サンダリングブルー F.ベリー
【5枠】7番 サウンズオブアース 田辺裕信
【5枠】8番 キセキ 川田将雅
【6枠】9番 シュヴァルグラン C.デムーロ
【6枠】10番 ガンコ 蛯名正義
【7枠】11番 スワーヴリチャード M.デムーロ
【7枠】12番 カプリ R.ムーア
【8枠】13番 ノーブルマーズ 高倉稜
【8枠】14番 ウインテンダネス 内田博幸
PICK UP
Ranking
23:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
府中の大ケヤキ、実は「偽名」だった!? 伐採試みた作業員が死亡、サイレンススズカも散った「魔の第3コーナー」の怪、ダービーが行われる東京競馬場の都市伝説に迫る
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 武豊命名「5爺」に激震走るナンバー3の卒業…有馬記念でメジロマックイーンを撃破、迫られる「欠員補充」の最有力候補とは
- 武豊復活の裏側に19年前の運命の「出会い」キズナにキタサンブラック……キャリア最大の逆境に2つの「幸福」を届けた偉大な胡蝶蘭
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- JRA崖っぷち調教師東西編~的場均・古賀史生・柄崎孝・本間忍ほか~
- 武豊「スキャンダル」「ケガ」など揺れに揺れた2017年。弟・幸四郎騎手「引退」から小浦愛「不倫疑惑」、そしてキタサンブラック「大団円」までをプレイバック!
- JRA横山典弘「ポツン」について激白!「俺のポツンがあまり好まれていないことはわかってる」知られざる「2つ」のポツンと、それでも続ける理由とは















