真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2018.11.28 16:45
JRA馬主佐々木主浩氏「シュヴァルグラン引退撤回」チラつく「種牡馬価値」と「海外志向」?
編集部
半妹のヴィブロスはドバイターフで17年1着、18年2着と活躍していたが、シュヴァルグランはこれまで国内に専念、海外での出走経験はない。
「昨年の3月には米国のブリーダーズCターフか、豪州のメルボルンCへ向かうプランがあることが伝えられていました。
結局向かいませんでしたが、これはオーナーである佐々木主浩氏が『海外で走らせたい』と考えていたためだと言われています。海外志向はもともと強いのかもしれません」(競馬誌ライター)
来年以降もターフを駆け抜けることになったシュヴァルグラン。引退を撤回したからには、昨年のジャパンカップで見せた力強い走りを今一度披露してもらいたい。
PICK UP
Ranking
11:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 岩田康誠「キレ散らかし」返答にインタビュアーもタジタジ…名手が信じたドウデュース世代の実力馬が有馬記念前に答え合わせ
- クロワデュノール「世代最強説」に現実味も…ダービー馬候補が未勝利戦より遅い時計の怪
- 有馬記念に続き東京大賞典も「記憶力」が決め手…最強フォーエバーヤングから絞りに絞った2点で勝負!
- JRA・藤田伸二元騎手「後藤騎手自殺」を語るも、岩田康誠”徹底批判”に賛否の声
- 「怒りの矛先は騎手でもいいよ」ダノンデサイル調教師の“横山典弘愛”が凄い!「競馬だから仕方ない」「最悪の流れ」呼び込んだ浜中俊の選択
- 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客
















