GJ > 競馬ニュース > 武の「親戚」詐称し逮捕  > 2ページ目
NEW

「武豊の馬が絶対勝つ」で逮捕。武豊の「親戚」名乗る男の余罪は多々?

【この記事のキーワード】, ,

「10年以上前かな。東京の赤坂や銀座、ほかにも京都や北海道のスナックなどで、今回と同じく”武宏平”を名乗る男性が同じような詐欺を働いたんだよね。その時も『メジロ〇〇』などの架空の馬名をでっち上げ、『武豊騎手が乗るから勝つ』なんて話して数万円をだまし取っていたみたいだ。

 本物の武宏平さんのもとには、騙された人たちから苦情が相次いだそうだよ。本人にとってはいい迷惑だね。今回はそんなことがないように、ちゃんと別人であることを強調して報じてもらいたいよ」(記者)

 くれぐれも甘い言葉に踊らされないようにしたいものだ。

「武豊の馬が絶対勝つ」で逮捕。武豊の「親戚」名乗る男の余罪は多々?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

17:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  2. JRA無敗の三冠馬が何故「4番人気」の屈辱を味わったのか。ジャパンC(G1)8戦8勝の「皇帝」シンボリルドルフに流れた“不安説”とは
  3. 「能力はかなりありそう」武豊が高評価した良血がデビュー2戦目!「あの現役種牡馬」に続くドバイ&米国三冠レース挑戦の可能性も?
  4. JRA歴代G1最多コパノリッキーの「真実」。Dr.コパが語った武豊騎手引退式「爆弾発言」と田辺騎手「作戦会議in銀座」
  5. JRA主導「大改革」により崩れ始めた「影の王」の絶対的権限!? 横山典・蛯名騎手に続き「アノ騎手」がエージェント制度に「不満」をぶちまけた!
  6. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  7. 戸崎VSルメールによる熾烈なリーディングジョッキー争い。エージェントも絡む「最強タッグ戦」の鍵を握るのはやはり社台グループか。
  8. 【特別追悼寄稿】「さらば、坂路の申し子ミホノブルボン」競馬の常識を覆した「雑草魂」は25年の時を経て、天国で待つライバルの元へ
  9. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  10. JRA史に残るオールカマー伝説の大逃げ ~君はツインターボを知っているか?~