GJ > 競馬ニュース > 桜花賞(G1)も穴馬券!  > 4ページ目
NEW

JRA桜花賞(G1)武豊マジックで波乱決着も!「極秘ネタ」から「穴馬券」を狙い打ち!?

【この記事のキーワード】, ,

「☆」はフェアリーS(G3)を制したフィリアプーラ(牝3、美浦・菊沢隆徳厩舎)だ。

 暮れの未勝利戦を勝って挑んだフェアリーS で3番人気に支持された本馬。直線では強烈な追い込みを見せ、壮絶な叩き合いを制して差し切り勝ち。連勝で重賞初制覇を達成した。末脚の破壊力は非常に魅力だ。

 上位陣に実績は及ばないが「ここにきて充実している。持ち味を生かせればヒケは取らない」と陣営は強豪相手にも怯んでいる様子はない。展開次第では一発あっても不思議ではないだろう。

 女王ダノンファンタジーに関しても有力な情報は入っているが、今回は上記5頭に関する情報の質を優先した。悩みに悩んだが……配当面のことも考え、思い切って「切り」と決断した。

 今回は「1番シェーングランツ」→「4番クロノジェネシス」・「8番グランアレグリア」・「10番フィリアプーラ」「14番ビーチサンバ」の三連複「6点」で勝負をしたい。

 シェーングランツを軸にすることで好配当が狙える買い目だ。フィリアプーラの爆走があれば大利益の捻出も可能だろう。本当に今週こそは、歓喜の雄叫びを上げさせて欲しい!
(文=ジェームスT)

JRA桜花賞(G1)武豊マジックで波乱決着も!「極秘ネタ」から「穴馬券」を狙い打ち!?のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking

5:30更新
  • 競馬
  • 総合
  1. 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
  2. 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
  3. 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
  4. JRA 今月急死「レースを愛した」個性派オーナーがドバイで3頭出し! 寵愛受けたM.デムーロが「Wヴェローチェ」で弔い星へ
  5. JRA「馬が走ってくれません」スタート直後の“レース拒否”に大反響!? 三浦皇成も打つ手なし……未勝利馬がまさかの「自己主張」で1か月の出走停止処分
  6. アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
  7. 【阪神C(G2)展望】武豊“マジック”でナムラクレア、ママコチャを破った重賞馬が待望の復帰戦! 短距離界の有馬記念に豪華メンバーが集結
  8. お宝馬券がザクザク…2024年の荒れたレース、3連単とWIN5には夢がいっぱい
  9. 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
  10. 「世代最強候補」クロワデュノールは本物なのか?ホープフルSで下馬評を覆す最強刺客