真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2019.10.20 05:45
JRA菊花賞(G1)は「至高の4点」勝負を決行! 強力「現場ネタ」で「連続的中」を確信!!
文=ジェームスT
☆はダービー3着馬ヴェロックス(牡3、栗東・中内田充正厩舎)だ。

今年に入り2戦連続で完勝。その勢いで臨んだ皐月賞では、不利を受けながらも粘り強い走りで2着を確保している。続くダービーも、外を回るロスがあって勝ち馬とは0.4秒差。サートゥルナーリアを抑えての3着という結果は、地力の高さを再認識させるものだった。
「前走の神戸新聞杯は3馬身差を付けられて2着に敗れたけど、ワールドプレミアなど後続はしっかり離しているからね。『終いはしっかり反応していた。悲観する内容ではない』と陣営はきっぱり。この世代で力上位であることは間違いないよ。
『距離は伸びるが心配していない。何とか最後の一冠を取らせたい』と陣営の意気込みは相当。サートゥルナーリアやダノンキングリーというライバルのいないココは意地を見せたいだろうね」(競馬関係者)
今回は関係者の評価が最も高かった「7番ヒシゲッコウ」1着固定→「2番ニシノデイジー」「12番レッドジェニアル」「13番ヴェロックス」「15番ホウオウサーベル」の馬単4点で勝負したいと思う。
ヒシゲッコウを1着固定にすることで好配当が狙える買い目だ。レッドジェニアル、ホウオウサーベルとの決着であれば、大きな利益の捻出も可能だろう。2週連続的中を果たし、さらなる勢いを付けたいところだ。
(文=ジェームスT)
PICK UP
Ranking
5:30更新
岩田望来「素行不良」で追放されても重賞4勝目ゲット! 減量トラブルや夜遊び発覚した「問題児」が干されなかったワケ
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- 「助手席に誰も乗っていない」「同乗者は制止不可能だった」謎多きJRAの説明…憶測飛び交う角田大河の函館コース侵入
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 武豊「爆弾発言」にインタビュアーもタジタジ、今村聖奈ら「6人騎乗停止」で蒸し返されたアンラッキーな被害者
- JRA元騎手・藤田伸二氏の「引退理由」を日本経済新聞が痛烈批判!?「木を見て森を見ない典型」と述べた騎手リーディングの本質とは
















