真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2020.01.24 06:58
JRA「改心?」戸田博文調教師、2020絶好調! AJCC(G2)「穴馬」ラストドラフトに激走気配
編集部
ラストドラフトにとってもう一つの追い風が、昨年のAJCCでメートルダールを3着に導いたO.マーフィー騎手の存在だろう。
前走の中日新聞杯で初めてコンビを組み2着と好走。レース後にマーフィー騎手は「最後(ゴール前)にふわっとした」というコメントを残しており、同馬の癖をつかんだ今回はさらなる期待をしていいだろう。
またマーフィー騎手自身も先週だけで7勝、現在全国リーディングトップの18勝を挙げており、今「最も乗れている」騎手だ。2月3日に短期免許が切れるが、日本を離れる前に一発を狙っているはずだ。
2020年絶好調の「戸田×マーフィー」タッグ。勢いそのままに、ラストドラフトで重賞制覇を狙う。
PICK UP
Ranking
17:30更新
アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
東京競馬場に約20万人が殺到!? 朝6時からの大行列、怒号飛び交う陣取り合戦、そして…競馬が最も熱い時代、歴代最多入場者を記録した当時の記憶
武豊やC.ルメールでさえ「NGリスト」の個性派オーナーが存在感…お気に入りはG1前に「無念の降板」告げた若手騎手、過去に複数の関係者と行き違いも?- 「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
- JRAの大物?がまたフライデーされる!? しかしただの宣伝か
- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 【皐月賞】メイショウタバル「史上最速」タイムでシンガリ大惨敗…「ゲート入りに手間取った時に」父ゴールドシップの難しさが露呈?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- R.キング×堀宣行厩舎が東京メインジャック! 皐月賞トライアルには無敗の「大器」もスタンバイ…フェブラリーS依頼の陣営も期待大?
- 「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛
















