真剣勝負の裏にある真実に斬り込むニュースサイト・GJ
GJ
真剣勝負の真実に切り込むニュースサイトGJ
NEW
2016.10.05 10:55
京都大賞典はサウンズオブアースの「価値」を決める一戦。 「善戦マン」がベストの舞台で輝くには
編集部
当然ながら、今回は天皇賞ほどの強力メンバーではないものの、キタサンブラックやラブリーデイなど歴戦の猛者が多数出走しているのも事実。しかし、サウンズオブアースはこれまでこのレベルのメンバー相手に一定の結果を残してきた”経歴”がある。今回も崩れるようなことがあれば、同馬の安定感に大きな疑問符がつき「衰えた」という見方をされても仕方がないだろう。
相性のいいM.デムーロ騎手に戻るのも、サウンズオブアースにとっては間違いなく追い風。ここで意外な「重賞初勝利」を達成することができるのか。同馬にとって非常に重要な一戦となることは間違いない。
PICK UP
Ranking
23:30更新
武豊でさえ「強烈に嫉妬」した有望騎手の偉業、オグリキャップにも騎乗した若手を襲った「30年前の悲劇」
「シャフリヤールの激走はわかっていた」本物だけが知る有馬記念裏事情。そして“金杯”で再現される波乱の結末とは?
「3大始祖」消滅の危機……日本で「2頭」世界で「0.4%」の血を残すべく立ち上がったカタール王族の「行動」に称賛- 浜中俊「哀愁」の1年。かつての相棒ソウルラッシュ、ナムラクレアが乗り替わりで結果…2025年「希望の光」は世代屈指の快速馬か
- 横山典弘騎手が若手騎手に「あの乗り方はやめろ」岩田康誠騎手らが実践する「お尻トントン」は、競走馬の負担になるだけ?
- 皐月賞(G1)クロワデュノール「1強」に待った!? 「強さが証明された」川田将雅も絶賛した3戦3勝馬
- アドマイヤ軍団が「G1・45連敗」武豊と絶縁し「40億円」と引換えに日本競馬界フィクサーの”逆鱗”に触れた凋落の真相?
- 武豊が「告白」キタサンブラックによる宝塚記念(G1)の歴史的大敗劇で「何」があったのか……騒動が去った今だからこそ語られた「真相」<1>
- JRA毎週36R全部馬券買って数十年! 週刊プロレス元編集長・ターザン山本が語る”エクスタシー”競馬論
- 「素行不良」で干された若手の更生に関西の大御所が名乗り! 福永祐一を担当した大物エージェントもバックアップ…関係者から「優遇され過ぎ」の声
















